ラベル ゴースト の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル ゴースト の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2020年8月14日金曜日

光の粒子、放射線の不思議 赤外線送信中 赤色ライトと共にピンク紫っぽいオーブが撮れる?

私の持っているiPhoneやiPad、デジカメには色々な光の反射が写りこむ。
アゲハ蝶のチャクラ・オーラ写真が撮れた?こともある。
おうちのアゲハ蝶さんは、蛍光灯のライトのせいなのか、ちょっと虹っぽく光っている。
私の髪の毛はホコリもあるだろうに、光っていない・・・
アゲハ蝶さんにもチャクラがあるのだろうか。
よくよく見ると、頭のてっぺんは紫、胴体は緑色っぽい。
羽はもう虹色にキラキラしているようだ。
私よりも、光源力あるっぽい!!!
鱗粉に反射しているのかな?

虹色,反射,光,レイキ,チャクラ,オーラ

人間の頭からは電気が発生している、ということは科学的に証明されている。
暖かいからなのか、アゲハ蝶さんはよく私のおでこや髪の毛にとまってくる。
かわいいけど写真撮るの大変だし、動けなくなってしまう私。

電気には通常可視できない色があるようで、チャクラと呼ばれるところや、体のあちこちからオーラのような電気エネルギー・レイキは出ているのかも?

可視化するためには特殊なカメラが必要とされているが、条件がそろうと普通のカメラ、iPhoneなどでも撮れるらしい。

赤外線,赤色,ライト,ゴースト,写真可視できない赤外線がそのまま私のiPhoneで撮れるか試してみたかったが、私の持っている赤外線通信が出来るガラケーは、どうやら分かりやすいように赤外線と共に?赤色ライトが点滅してしまうようだった。

赤色ライトが点灯した瞬間にシャッターを切るとピンク紫っぽいゴースト?フレア?オーブ?が撮れた。
肉眼で見える色とは違って写るようだ。

しかし、点々が規則正しく並んでいるのはなんだろう。。。
赤色ライトだけなのか、赤外線も撮れているのか分からないが、宇宙みたいな感じできれい。
もしかしたら、紫外線写真の撮り方のように赤色ライトがあるおかげで写っている部分もあるのかな?
紫外線光源、カメラのフラッシュはたいていない。
少し色味を補正したので、実際よりも紫が濃くなっている。

赤外線,赤色,ライト,ゴースト,写真

赤外線,赤色,ライト,ゴースト,写真

一時期私の中でレイキが流行っていた時がある。
レイキ交流会では、頭から湯気みたいな風か発生してるように感じられる人もいたし、頭のてっぺんや耳、背骨周辺などなど、何かが出ている感じがする人がたくさん集まっていて、私が見ている丹光の通りにエネルギーの流れを言い当てた人もいた。
すんごい力を感じた方は、ずっとタオルで手から出る汗をぬぐっているし・・・
きっと、こういうレイキも今ではカメラ撮影できるに違いない。
戦後GHQが危険と判断し、禁止したのが分かる気もする。


iPhoneのライトをiPadで撮ることでピンク色が強いフレア?ゴーストが撮れたこともある。

瞑想画,丹光,銀河,ピンク,紫

丹光は瞼を閉じた時に見える光の世界のこと。
意外と、紫外色の世界のことかもしれない。
私の丹光の見え始めの色はパッションピンクっぽかったりしたけど、今は紫が多い。
本当の銀河っぽい丹光が見えた時のイメージを描きたかったんだけど、ちゃんとCG習わないと難しいね。

宇宙は電子、光の粒子、放射線で溢れた世界であり、紫外線で見える世界はあらゆるものが光っている美しい世界のようだ。



2020年7月6日月曜日

アゲハ蝶さんとの暮らし 2020/7/6

幼虫時代のオスメスの見分け方として、水様うんち(ゲリみたいなもの)を出した直後にライトを当てることが一番確実と思われる。
というか、それ以外に見分ける方法が見当たらなかった。。。
何匹もいたら、成長が速い子はオスに多い、くらい?



暗がりでiPhoneなどのライトを当てると、黒い●ポチ(生殖器)が2つあるのがオス、ないのがメスである。
上からではなく、横当てや腹部側に当てると見えやすい。
アゲハ蝶さんは、早くサナギになれる冷暗所へ行きたいので、ライトから逃げようとするが、さらっと何回か確認してみよう。
ただし、残念なことに餌不足で育ったり、なんらかのトラブルがあるオスには●ポチがないことがあるので要注意!


今回、iPhoneのライトをiPadで撮影してみたが、きれいなゴースト写真が撮れた。

餌不足に陥らないと、丸まるぷくっとしてくる。
きっと、大きい成虫さんになるに違いない♪





2020年6月13日土曜日

オーブやゴーストは心霊写真? 何らかの光源とカメラの種類が原因かも?

オーブ、ゴースト(フレア)とか、玉響(たまゆら)とかは意外と簡単に撮れた。
カメラの種類とレンズに傷や汚れが入っていること、何らかの光源が重要かもしれない。
空気中には微粒子、小さい金属の放射能や塵やほこり、水蒸気が存在し光源を反射しやすくしている。

人間は、日中の太陽を長時間凝視出来ない。
多分人体に有害な放射線が入りすぎて、失明の危険もある。
日中の太陽を長時間凝視出来るカメラには、人間には出来ない何かが出来る。

オーブの撮り方,蛍光灯,紫外線

上の写真は室内の照明だが、人間の目には直視してもただの白っぽい光に普通は見えるはずである。
しかし、パナソニックのルミックスは蛍光灯の光の成分(紫外線)が関係しているのか、恐らく蛍光灯の渦巻状の形そのものを青い光として逆向きに反射させている。
濃紺の青い色を写すのはパナソニックのデジカメの特徴なのかもしれない。
他のメーカーのカメラ、iPhoneなどのスマホは別の色になるかも?

スピリチュアル心霊スポット

2008年、屋久島でのこと、島の情報に詳しい木彫り工芸屋の主は、オーブ写真をたんまり集めてコレクションしていた。
どうやら、私たちがアニメで知るこだま(木霊)は、オーブ(胴体はデフォルメ)が元であり、使い捨てカメラでフラッシュをたいて撮影したときの方がオーブは出やすいそうだ。

また、オーブは雨が降った後によく撮れるそうで、私が赴いた期間は残念ながら快晴続きだったため撮れないかも、、、と言われた。

ここで、?がよぎり、工芸屋の主に直前に撮った自分の写真を見せてみた。
多分、雨あがりじゃなかったよ?

「これは、本当の神様なんじゃない?」と言われる。。。

水滴が光の反射を起こしやすくしていると思われる。
雨上がりに虹が発生する仕組みと同じようなものなのかもしない。
空気中の水滴に太陽光が通過し屈折することで、光を反射し虹が見える。
世に出回る虹色のオーブは、ほとんど太陽光の屈折なのでは?



しかし、ただの光としては説明がつかないことがある。
ゴースト(霊)と言われるゆえんはここにあるのかもしれない。
不思議なことに、人の右肩から発光体が出ているような写真が取れたり、黄・橙色を放つ照明、光源は右側が右上にはない部屋だったのに、巨大な光のようなものが写りこんだこともある。

オーブ,斎場,御嶽,南城市知念,ホコリこの部屋に水滴はなかったと思う。

また、一直線に並んだ3つのオーブのようなものが、斎場御嶽で撮れたことがある。

聞いた話によると、撮る人によっては同じ場所でも、同じカメラでもオーブが出ない。。。
これは、カメラのシャッターを押す側の光源の違いも重要なのかも?

この時は、ソニーのサイバーショットを利用している時だったため、青い光の反射は見られなかった。
その後、ルミックスに買い替え、オーブと共に青い光がよく撮れたことで、カメラの種類、特徴の違いが重要ということに気が付く。

とある寺人に聞くと、撮る人も実は重要みたい。
神社やお寺で撮れることが多いと言われているが、こういったところにいる人は普段から霊に対する意識が違い、お祓いなどの知識と技術を持ち続けているからなのかも。
心霊写真は存在し、何らかの意図、意味があるのかもしれない。


何らかの光源の意味を考えてみて欲しく、科学的に解明しなければいけないのかも。
しかし、何かの情報を元にした加工画像であることが多いのも確か。。。
心霊写真やオーブの正体は水滴やほこり、鏡やフェイクがほとんどかも?

カメラの製造会社のエンジニアたちは、どうすれば肉眼で見えないものが見えるようになるかに詳しかった。
この可視出来ない光を映し出すことに情熱を注いだ人たちがいるようだ。
赤外線は、たばこの煙など、条件がそろうと写るらしい。

オーブ,オーラ,レイキ,色オーラにはその人の特性にあった色が濃く出るという噂もあり、人間や生物からは色付きの電気が発生しているようで、頭から出る発電量は意外と多いと聞く。
青紫と赤黄?が反射しているようにも見える。
ネズミっぽい。

昔々、数千円でオーラの写真が撮れるというお店に行ったことがあるけど、店員が感覚で決めていて嘘っぽかった・・・
お店では本当のオーラは撮れないけど、条件がよいと自分のカメラには写るのかも?

かなり乱視が強く、昔は分厚いレンズの眼鏡をかけていると、よくレンズの端っこに7色の虹が見えた。
非球面にすると7色は見えなくなったが、眼鏡の種類によって、眼鏡ごしに色付きの反射光が見えやすくなることはあるだろう。
いつからだったか忘れたが、今はこんな感じの色が眼鏡越しだと見えていたりして・・・
みんなは違う???

同じように、カメラの種類によって特定の色が反射しやすくなるということはあるかも。
性能が良すぎないカメラ、傷や汚れがあるカメラの方が光源を反射(乱反射)しやすいようだ。


太陽光が斜めから降り注ぐ日が高い日中、太陽光を背景に薄暗い場所をポイントよく撮ることでゴーストは発生しやすく、傷などが入った場合の光のしくみとして中心に向かって色が変わる要因が解説されることもある。
このゴーストの青はレンズコーティングが原因の色なのだろうか。
可視光線ではない紫外線の色は紫なのか不明だが、紫外線の色で認識できる何かの反射なのだろうか。
紫外線は紫とは書くが、もしかしたら可視できない赤外線と紫外線を合わせるとパッションピンクっぽいムラサキ色になるため、可視出来ない光の混合色をそのまま字に当てた?のかも。
よって、可能性として紫外線は青?なのかもしれない。

はたして、ゴーストの色は光の3原色のみの反射なのだろうか。
そもそも可視できないのだから、3原色とは言えない?
右のゴースト写真はiPhoneのライトをiPadで撮ったものだが、肉眼ではこんな風には見えず、iPadの撮影画面ごしに常に写っている。
もしかしたら鳥などが見ている4原色目、紫外色で認識できる世界のようなものを写すのかもしれない。

カメラのレンズが劣化により乱反射し、鳥や蝶の目の構造のようになってくることで起こるのかも?
東京大学では動物が見ている世界の可視化に向けた研究が進められているそうだ。
屋久島や沖縄では可視できる人間も存在するとよく言われており、人間にも磁気などを感知することができると科学的に判明しているようだ。
斜乱視とかで、マジカルアイの交差法の見え方が見える人に多かったりして・・・

画像,キーヌシー,妖怪,妖精しかし、本当に中央部の白や水色や赤っぽい色の形はいったいなんなのだろう。
そこにある何かの反射、残像?、傷や汚れ?であることには違いない。

最初に撮ったキジムナーに見えるほどの鮮明な画像ではなくなったが、どうやら高千穂の天安河原でカメラに焼き付いた傷?は、いつも同じ条件下で同じようなゴーストを発生させる。
その直前に撮った人魂っぽい方の画像を考えると、やっぱり守護霊的な勾玉的な感じなのかな?

太陽光以外だとこの中央部は発生しないが、蛍光灯を直視した後に目をつぶると、光がずっと焼き付いて残像が見えるような感じだ。
一瞬でレンズに形づくられたほこりなのだろうか?
X線写真みたいな感じ?
そこにある何かは、何かのメッセージを伝えているのかも。



また、最近では福島で放射能に対応した子供(体外へ放出出来る?)が生まれたと聞く。
金属を燃焼させると発生する色も興味深く、青緑っぽい色は放射能、ウランガラスによく特徴が表れ、オーブの青紫っぽい色はセシウムの色とも考えられる。
赤紫っぽい色に燃焼するカリウムは人間の基本機能として体外に放出可能なようだ。
これが、紫外線は浴びすぎると体によくないとされる理由だったりして・・・
放射能汚染地域で被災者支援をしていた知人によると、雑巾がけをすると放射能のほこりは取れるという。
きっと、カメラについたほこりは拭き取れるに違いない。

盆栽園,杉,淵
最近、とある知人と盆栽園に行ったら、iPadでこれまで撮れたことがない不可思議な水色のゴースト?オーラ?影?が写った。
隣にいた知人によると、「イヤー、かっこいい杉と思って見てたよ~。」とのこと。
その後、何回試してもこの感じにはならず、これは門外不出の期間限定写真だったみたい。
レンズを拭き取ってはいないのに、残念だ・・・
寒空だったけど、杉は熱い杉だったのかも?
iPadのレンズの淵に何かが反射したのか、こういう写真の科学的解説があれば見たい・・・
加工修正を見破るシステムがある人達なら、本物と偽物、科学的見地を見出せるかな?

2020年5月18日月曜日

松果体ってこんなイメージ? ゴースト/ビーズクッション

デフォルトとは違うけど。
実際には、もっと濃紺一色な光を放つ松ぼっくり。

パナソニックのカメラで起こるゴースト(フレア)の色かな?
ゴーストは、光の反射で起こるらしい。

宮古島の洞窟は、龍?鳥?みたいな入口だった。

瞑想画を色鉛筆で適当に書いてしまった。
もうちょっと絵心が必要か。。。
松ぼっくりを愛用していたビーズクッションにしてみた。


そこにある何かを反射して起こるゴースト。
条件をそろえるとカメラのレンズごしに見ることができる。
通常肉眼では見えない紫外線の色のようにも思える。
松果体が活性化している鳥たちや動物には、常時知覚できているのかも?

高千穂で撮れたゴースト?
これはもう、一線を超えているね。


2019年9月23日月曜日

江戸時代に学ぶ植樹の大切さ 国境紛争を繰り返すカシミール地方へ行って

「国破れて山河あり」
これに尽きるという印象だった。
ただし、はげ山。


地球を眺めると国境を境に国の意思がそこに反映されている。

調べてみると、日本では江戸時代にそれまであまりなかった植樹が推奨され各地域で管理していたそうだ。

長い戦国時代に山は荒れたのだろうか。
木の樹齢を調べると400年くらい前に植えられた木が多いそうだ。

眠り猫で有名な日光東照宮。
猫が眠っていられるような平和な世界を作る為には何が必要なのか。
今、だけではなく、後世を考えて国が行動できるか?が重要なのだろうか。
そんなことを考えさせる、道中であった。

東カシミールのラダック地方へ赴いたが、ホテルや一部の集落、ゴンパ(寺)周辺だけ樹齢の幼い木が植樹されており、山はもう枯れていた。
同じ木を等間隔にかなり密集させて植えており、枯れかかっている場所もあった。
この地域の方が植林の方法を学んでくれるといいなぁ~と思う。

レーへの機中や集落、ゴンパでは標高が高いためもあるのか、太陽光のフレア(ゴースト)がよく撮れた。


オーブ




本当にスカッとした青空の日が多く、前年に赴いたシッキムとの違いに驚いた私であった。
山岳砂漠だからなのだろうか。
ただ、そのおかげで蚊や虫があまりおらず、せっかく用意した虫よけスプレーの出番はなかったのである。


2019年2月24日日曜日

女性との違いを理解しよう 男女の死への準備運動は不要 勘違いだらけのクンダリーニとは 瞑想の先に 後編

クンダリーニとは、サンスクリット語が語源である。
「螺旋」の女性形主格で「螺旋を有するもの」という意味のようだ。
生命エネルギーの根源であり、よく「3回半とぐろをまいた蛇」として表される。

ギリシャ神話は霊感の源泉とも言われているが、ヘルメスの杖はとても興味深い。
ちょうど、3回半の螺旋であり、蛇として表されるのである。
これに似た形としては遺伝子の螺旋があげられる。
遺伝子を表すとしたら、確かに生命の根源と言える。

遺伝子,二重螺旋,DNA,クンダリーニ,女性

前編で書いたように、勘違いした考えは欲というものによって歪められ、出来ること・出来ていたこと、をできなくしてしまった可能性が高い。
なぜか、如何わしい団体では男女の死への準備運動が必要としているが、まったく必要なく、宇宙的にもレベルが低い魂でない限り体外受精(顕微)とかだからいらないし。
有名な瞑想家はそもそも一生奥さんとかいないと思うけど???

クンダリーニを検索すると、ツイン商法が色々出てくる。
しかし、ツインソウル、ツインレイって前世からの双子の兄弟姉妹のことだと考えた方がよいと思われ、考えればトリプルソウル(三つ子)やセブンソウル(七つ子)とかもいる。
たまに聞く話だと、体外受精で生まれる子供は双子以上になることが多く、宇宙では言葉通りツインな人たちが多いのだろう。
育てるのに時間がかからなければ、夫婦として子供が2人欲しければ双子で産むのが普通。

ギリシャ神話の世界には双子以上が意外といるかも?
ただ、片割れが堕ちていたり有名ではなかったりするみたい。
ミカエル、アポロンとかも双子っていう説あるでしょ。
上に逆らったものは罰が与えられるって話はあるし、ギリシャ神話の神は全てを許してはおらず、むしろ厳しい目で見ており、洪水とかで人間をほぼ殲滅させている。

ツインソウルって最初にエドガー・ケイシーが前世からの繋がり、輪廻転生した時に別の家の子供として生まれた双子の魂(前世で両性具有の器で産まれた双子の兄弟/姉妹だったらしい)のことを指して言ったのも。
ケイシーにとってのツインソウルは、妻ではなく秘書らしいよ?
ツインソウルの愛って、アナ雪1のラストみたいな家族愛ってことだね。
今世で偶然、必然の一致が多く、誕生日が一緒だったり、趣味や性格や顔が似ていたり、いつも気にかけて声をかけてくるような存在だ。

ソウルメイトは前世からの仲間、部下や上司のことで、そういう人っていっぱいいていいし、子供からおばあちゃんまで幅広く存在し、主に前世の元の器を残したまま魂だけ地球の新しい器に転生したもの達のことを指していると思われる。(普通の輪廻転生と違う)
仲の良いコンビソウル、トリオソウルもいるし、男性同士・女性同士の方が多いとは思うな~。
この、元の器(霊力で溢れた巨人の不死の体かも)と繋がることで霊力を取り戻すことを、宇宙と繋がる(自分と繋がる)と言ったのかな~。


ソウルメイトがツインレイとかと混同された気がする。。。
よくよく考えてみると、ソウルメイトの中にツインレイが含まれるのかも。

ところで、困っている友を持ち上げて助けてあげるのって、同性が多いとは思いませんか?
または、家族。
このドリーン・バーチューのドルフィンはみんなメスだったりして。
遺伝子っぽい螺旋がいいね。

またハイヤーセルフはハリーポッターみたいに過去に戻り、自分を自分自身で助けたり、より多くのものを高次へ導くレベルにあるものを言ったのだろうか。
高次元の自己とする考えであり、魂・器のカテゴリーが高次元にあるもののことかも?
海外発の最初の定義では、魔法使い、宇宙人、神っぽく、人間の自己の中にいるものではないとしており、人間はまだ低次元にいると考えられているよう。

すべての地上人に今、前世からのツインがいるわけではないから、出逢うことがない人用に商売として普通に結婚したい異性のことだと言い始めたのか。
定義を適当に変えて、願望多くして、全部ひっくるめてツインレイにしちゃったのかも?
英語が分かれば、言葉通りだから・・・

地球では、それぞれの国の民族に合わせて、少~しずれた話を教えておくということはよくある話だ。



まあ、両性具有のことを勘違いしたのか、受精卵で確かに男女のエネルギーの統合はされると考えることも出来るし、そもそも前世の記憶が戻ればそれまで信じてきた認識を正し、自己理解、自己統合出来るようになるよね?
す~ごいはるか昔、ビックバン的なところまで遡れば、宇宙の唯一神(ただの電子の塊、源、ソースをツインレイとする説がある)から分離した魂たちが、長い時を経て何度も生まれ変わった後に元の源に合一、統合される(電子の塊に還る)という理論はあるが、今地球上、特に日本で多く語られている概念は、ほとんどメイト(前世からの仕事仲間・場合によっては夫婦)であり夫婦となるツイン(前世からの双子の兄弟姉妹)はおらず、偽ツインソウルの考え方が世にはびこっていたことが分かる。

レイキで言うとアチューメント、物理的伝導をするものとされるもの、現在のレベルにより準備運動がいいと広めたものはいたかもしれないが、それは罰としての戒めであり、基本的に必要なく猿から虫への道を進んでいる。
実際に現在瞑想力が高まったもの達の終着地点が何を持ってなされるのか?ということを理解することが重要である。
アチューメントって、近くにいるだけで基本触れないよ?
ツインレイとかメイトとかって、体には触れない人の方が多いよ?肩たたきとかくらい?
家族って、そんな感じだよね?

一番早い、宇宙と繋がる瞑想家への道は いっぺん死ぬ! ということだ。

交通事故や病気などによって心肺停止状態になることが一番早かったみたい!!!

かという私は、心肺停止にはなっていないが交通事故直後に見たものが信じるきっかけとなった。
その後、神社やパワースポット巡りに興味が出て、太陽光のゴースト?フレア?オーブ?をいっぱい撮るようになってしまった。

そういった特殊事情がなければ、すべての地上人が出来る段階というのは、松果体を活性化させ丹光がみえたり、ちょっと意識した部分を熱くさせるくらいしかできないのではないだろうか。。。

要は、ヨガってればOKってことかな。
クンダリーニ覚醒って、前世からの引継ぎに字のごとく目が覚めてこれまでの行いを正し、地球への愛の為に仕事をする予定のものにしか起きないかも?
2018年くらいまでに目が覚めていないものには覚醒はないから・・・
そして、2019年くらいから精査が始り、覚醒していないもの達は生きれなくなってくる?

チャクラの数は、144あるとの説もあり、一般的に言われている数とは厳密には違うのかもしれない。
女性と男性でも違いそう。
チャクラは「輪」であり、「エネルギーセンター」であるそうだ。

尾骨にエネルギーを集中させる瞑想家は多いだろう。
第一チャクラは熱源であり、クンダリーニ、螺旋とは違うのでは?と思う。
尾骨である第一チャクラと螺旋を有するものであるクンダリーニがうまく連携することで、体を温め相乗効果が生まれるのかもしれない。

ちなみに下の図の骨盤は、女性のものだと思われる。
女性と男性だと、骨盤の構造が違う。
男性は、黒丸の座骨がもっと鋭角であり、赤丸の尾骨周辺の空洞がせまい。
もしかしたら男性は背骨を中心ラインとしたこのあたりのものに意識を集中させてぐるぐるっとイメージすると瞑想力が高まるのかもしれない。


男性は鋭角であるがゆえ、性エネルギーの転換場所とクンダリーニを同じものと捉えているのかもしれない。
女性の私には、まったく意味不明である。

前編で書いた、スースーし始めた座骨さん。
この座骨にエネルギーを通すことはかなり難しいのかも?

ムーラバンダという言葉がある。
ムーラバンダって、バンダナって感じ?
締めるとか、縛るとか骨盤の筋肉のことだとする考えもあるようだ。
この縛る引力が、最近アロママッサージに使えるとふんだ圧力だったのかも?
女性と男性、陰と陽などの二面性がこのあたりで重要になるが、女性が陰・男性が陽と明確にくくるものではない。
あくまでも北極と南極などの相反するものであり、男性の中にも陰と陽両方存在すると思われる。
よく見かける2つのピラミッド、杯と剣。
とある団体のシンボル、コンパスと直角定規。

クンダリーニなどにおいてのイメージとして、女性は杯であり、コンパスであり、緩めて開くのかもしれない。

そもそも、なぜ女性系主格なのか。
ほんとうは、男性系は螺旋じゃなくて直線、剣?みたいな感じであり、開くのではなく閉じる(締める)って感じなのかも?
まぁ、通りきるまでは浄化と活性化の為に螺旋みたいにクルクルさせるとは思うけど。

ほんとあやしい世界に入ってしまった私。
決して、どこかの宗教団体に属しているわけではない。

読書家として、速読法を習いにいったら騙されたのである。
いい意味で期待を裏切ることになった?


人間の体の構造、骨の模型をまじまじ見ると、何の為にあるのか分からない部分がある。
ひとつひとつに意味があるのかもしれない。

語りつくせない、あやしい世界。
現在、世界が公表できる情報は少ない。

その世界に内緒で突入させてしまった、ポールの計画の終着地点はどこにあるのだろう。
フォトリーディングの講師・石ヶ森先生は「悟りへの道だと思ってかまいませ~ん。」とぶっちゃけてしまった。
後で、神田さんに怒られてしまうかもしれないそうだ。

ということで、いちおう目標は宇宙へ還ることにしてみよう。
アンドロメダ評議会で出た結論って興味深いね。
言いたかった最初のキモは準備運動いらないよ!ってことね。


思うところあって、色々書き始めたらどんどん重複してきちゃったから、そのうちまた更新するかも?
嘘つき商法にはご用心を。

覚醒と妄想 女性の性エネルギーは2つのboobiesの先端☆だけ☆彡 真実の愛とは、かわいいと思う心まで! 瞑想の先に 前編

2017年11月14日火曜日

オーブが写りやすいかも? 斎場御嶽に行ったら久高島にも行ってみよう! パワースポット巡り

斎場御嶽(せーふぁうたき)はオーブ?たまゆら?フレア?ゴースト?がいくつか写りこんだ。
長い間聖地として守られてきたパワースポットであり、ホットスポットだった。
一直線上に3つ並ぶオーブは不思議だね。
太陽光の反射と考えるのが自然だけど、ソニーのサイバーショットに焼き付いた何かのようだ。

オーブ,斎場御嶽,南城市知念

サイバーショットが壊れてパナソニックのルミックスに買い替えたけど、やっぱりオーブが写りやすい場所のようだ。
巨石は磁気や周辺温度の変化、光の乱反射を起こしやすく、オーブがよく撮れるのかもしれない。
石をこすると火が生まれるように、巨石からは何かが生まれているのかも?

オーブ,ゴースト,斎場御嶽,セーファウタキ,御嶽,うたき,本島

青い光,オーブ,ゴースト,斎場御嶽,せーふぁうたき,怖い,心霊

薄暗い森のような緑がある場所では、太陽光を取りこむと必ず写るようになったゴースト(フレア)がある。
きっと人間の目も、これと同じ現象が起きる。
いろんな意味で気を付けなければ。。。

久高島遥拝所,琉球王国,世界遺産 

斎場御嶽に行ったら、久高島にも行ってぜひぜひ一泊してみよう。
ここは、久高島を拝む場所だからね。
きれいな夕日と島民の不思議話が聞けるかもしれない。
ちなみに、宿で自転車を借りて乗ったら「定員オーバーにはならないから大丈夫だろう。」っと笑われた。
何か一緒に乗ってたのかな???
私一人で乗っていたんですけど。
よく分からなかったが、久高島の島民には日本人が忘れてしまった何かが今でも息づいているように感じられた。

久高島,夕日

久高島,夕日