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2019年4月4日木曜日

これからはクンダリーニは不要 経典は女性用の飛び方 空中浮揚の種明かし 男性は閉じる/両性具有のシヴァだから? 瞑想の先に 番外編

男女の違いは重要だ。
開くと閉じる。
陰と陽などの二面性がこのあたりで重要になるが、女性が陰・男性が陽と明確にくくるものではない。
北極と南極みたいな相反する2つのもののことのみに焦点を当てている。
クンダリーニ って、女性系主格。
男性系ってなんていうんだろう。
螺旋というより剣?
そういえば、皮膚が青いシヴァ神って両性具有だったかな?
飛び方としては女性系を伝える話が伝わっているようだ。

シバ神

男性は、1人でヨガって!

とあるところでは一本の棒をイメージ、おしりキュっと閉じる、締めるって教えてたよ?
幾重にも重なった数珠をイメージすることが重要で、3回半といわれるクンダリーニとは違う。
また、飛ぶためだけのエネルギー経路であると考えた方がよいと思われる。

【まもなく非公開】超能力者は存在するか[Full] | The Supernaturalist (ディスカバリーチャンネル)
後半で空中浮揚を披露しているが、テレビ番組だし実際に自分で見ないと信じない人多いかな?



地球の現在の重力下では、飛ぶというよりも引力で引っ張るというイメージの方が強く、宇宙的エネルギーの補助を得て空中浮揚は達成される。

心霊写真,人だま,精霊この引力は相当強烈な放射線であり、当人が放射線をある程度受けても大丈夫な身体に鍛え上げられている必要があり、近くには訳ありの瞑想者しか近寄れなかったりして。
からくりがあるとか、トリックだとか言われているけど、トリックがほとんどの中でからくり、本当のマジック・魔法があるとすれば、宇宙的エネルギーの引力に従うことだったりして。

夢のお告げによれば、6人くらいの霊たちで引っ張っている?

このネパールの修行僧は生まれた時から力に溢れ、敵が近づくと分かるらしく、夢に現れることもあるよう。
人が霊力を信じるきっかけとなる一番手っ取りばやい方法は、空中浮揚だったのかも。
しかし、これからはもう不要な時代。

6人くらいのハイヤー・・・というかミドルセルフ以上のもの達の協力が必要。

空中浮揚,浮遊,引力,磁気,霊力,引っ張る

よって、何かしらの役割がないと与えられないものであり、日本では宗教観なしに女性が地球で遊ぶための溜まり場が欲しかったみたい。
絵心がなくて、簡単イラストですみませ~ん。
そのうち、もっとうまいのを誰かが書いてくれるはず。

本当のクンダリーニって解脱とエネルギーの流れは違う。
羽は烏口突起から出るレイキの羽であり、蝶形骨・こめかみから出るエネルギーは別である。

人間の肩から出たオーブ,フレア,オーラ,レイキ,色  オーブ,オーラ,レイキ,色

一応左の写真、白いシャツを着た人の肩なの。
チャクラから出たエネルギーはオーブとして可視化できるらしい。
心霊写真ってこういうものだったのかも。

解脱の前準備のための性エネルギー的には、、、
女性は、1人で2つの〇〇を意識するだけ。
男性は、1人で1つの〇〇を意識するだけ。
逆立ちの練習とかも、いいのかもね。

すべての人が、出来ること。

睡眠欲以外を抑えること。
少し、空腹の方がいい。
松果体の活性化のための眼筋運動やヨガ。
丹光が少し見え、意識したところを少しあったかく出来るくらい?
イメージの創造が重要。
それ以上は、訳ありだ!!

2019年2月27日水曜日

統合=合一(魂の死=神の元に還る=電子の塊に還ること)≠結婚 ツインレイ神話の意味とは インドで女性の方がコロナ死亡者が多かった理由

2020年現在、世界では何が本当なのか?がどんどん分かりづらくなっていくだろう。
不都合なことは、簡単に改ざんしてきた歴史は世界各国に存在する。

始めにソウルメイト的な考えの一部はビックバンから始まる宇宙全体のガイア理論的壮大な概念として、今分かる限り古代ギリシャのプラトンが提唱したとされており、紀元前から存在した。

そして、輪廻転生を広め、予言者として有名になったエドガー・ケイシー(1877年3月18日 - 1945年1月3日)が、前世でアトランティス人の時(両性具有の器だったよう)の双子の魂(片割れ/ケイシーの秘書)のことを指して最初にツインソウル(言葉通り)と言い始めた。

その後、前世療法を広めたブライアン・L・ワイスが1996年に著書の中で前世からの魂の仲間(夫婦もいるけど、分かると仲間の方が断然多い)をソウルメイト(soul-mates)と言い始めたようで、コンパニオンという単語を使っているところが気になる。
魂の伴侶と訳しているけど、日本語的にも配偶者の意味の前に、お伴、部下だし、お友達、ビックカンパニーの従業員って感じ?
仲間同士集まらないと話にならないから男女問わず、運命的・必然的な出会いはあるよ?
運命の人って結婚相手とは限らないし、命運を共にする仕事仲間のことだったりして?
広く受け入れてもらうためには、結婚相手かもと思わせておいた方がよいという判断はあったようだ。


そもそも、英語でツインは双子、パートナーとかsignificant otherを配偶者、ペアとかカップルを対・夫婦って言うんだよ?

このような事前にあった考えを元に、日本人の誰かがツインレイ(双子の霊 [霊は粒子⇒光])というように言葉を融合させ、日本人(主に男性目線)に西洋人的な生きがいを創造しようとして独自解釈を作り、勘違い?批判が多い話を連発して商売を始めたようだ。
出だしはただの欲のようにも思えるが、そもそもの考えは離婚とか別れる可能性があるカップルのようなものではない。
ちなみに、前世からの奥さんだったら、ソウルワイフっていうんじゃないかな?
論者たちは、一つの魂なんだから元は妻じゃなくて自分っていうのかな?
最後まで読んでみてね。
しかし、商売っ毛が多い占い師とか、瞑想教室ではこれが都合良すぎて辞められないのかも。
ソウルをレイに変換したらしいが、霊魂という言葉があるように、辞書を紐解いても前後の繋がりでどちらを使うかというくらいの違いで基本概念は同じであり、魂の方が広義であるくらいである。

そんなポッと出の概念であるので、恐らく多くの人は理解できず、そのツインレイの考え方だとビックバン的な、すべての魂は一つの霊塊(ただの電子の塊)から分かれているとした方が当てはまるのでは?と異議を少しづつ唱え始めて、色んな解釈があふれた感がある。
元は一つの魂、霊って考えたら陰陽すべて、存在するすべての魂を合わせて一つ、地球人類80億、虫も動物も、もしかしたら宇宙人いるとしてみんな自分・・・?
たった一人の相手って、電子の塊なんだし、どう考えても地球で籍を入れるような結婚相手ではないよね?
ツインレイの発案者は当然宇宙の電子の塊である唯一の創造神との統合、魂の旅路の果てに迎える合一へのプロセス、電子の塊に還るまでを地上人に説明しようとしたようだが、うまくいかなかったようだ。
ランナー、サイレント、フレームとか、宇宙的に考えると??意味変える?って感じ。
だったら、サンダー、スノー、ティアー、ウィング、ウェイブとかもよくね?って考えちゃうよ。

ワイス氏は「Same Soul, Many Bodies」直訳すると、「同じ魂、多くの体」という本も出しており、タイトルだけを考察すると輪廻転生して同じ魂が多くの体(器)に生まれ変わり続けるととれる。
また、色々分かってくると生霊みたい?な感じで、自分の体に魂を残して普通に生活したまま、一部の霊魂みたいなものを見張りたい・見守りたい誰かのそばに飛ばす・・・憑依する、みたいな感じ?で守護霊、背後霊、悪霊になることもできるかも?


もう絶版となった統合失調症に突っ込んだ有名は著書では、出逢うのが霊能者か医者かでその霊に憑かれた人の人生は変わるとしている。
統合という言葉は意外とここから皮肉って出ていたりして・・・
この病気の良いところは、一生続くと診断されることで一生働かなくても(生活保護貰える人多い)よい特権を医師が与えられるということである。
昔からあった、複数の病気を統合(分裂病や発達障害など)したものらしい。
多くは、インナーチャイルド(幼少期の前頭前野の発達障害)らしいけど・・・
悪霊を祓うにはそれ相応の命の覚悟が必要で、簡単に広めることは難しい。
世にいる霊はほとんどが生霊か動物霊のようだ。

こういったことに注意しながら先陣たちは、地球への愛を広く訴える広報、コンパニオンとして活動してきたようだ。

また、こういうった海外発の始めの考えが廃れないように、影響力のある人間とカップルとなり、常に見守り?監視?しているもの達がいるかもということを考えてみて。
それを維持する為に、嘘つきはいるかも。
ツインレイ=テレパシーが使える宇宙人のこと(一人ではなく軍団員全員)だと考える人もいるようで、今世は地上人さんのストーカー用で付き合っているのかも?くらいで考えてね。
要は、宇宙人①×地上人A(金持ち)、宇宙人②×地上人B(権力者)って感じ?
テレパシー領域は水色チャクラとも言われており、プレアデス(カンパニーのわんこ?腐敗と職権乱用が多いものは堕〇?)たちに多かったりして。
男女の死への準備運動がまだ欲しいと願い行動する男性はプレアデスくらい?
実際には体外授精(顕微)とか、アニメであるような培養液で子孫を残す。
お金とか、物欲だけで付き合う男性は宇宙的にみても意外と多い。

守護霊

多くの夢を見たかったツインレイ中毒患者の夢を壊すことになるかもしれないが、これが真実だとそのうち分かるだろう。

表題だが、離脱する為には筋膜が生まれたままである必要がある。
宇宙的だと、とある膜を作り直せるけどエネルギーによる汚れた部分の洗浄・浄化は必要で、これを体の準備とした誰かがいたようだ。
よって、体の浄化をしたくなかったもの達の意思により、多くの独身女性が日本で生まれたのである。

どういう人に女性系の疾患が多いのかを考えて欲しい。
インド人女性のおかれている状況を考えてみて欲しい。
近年日本では女性の社会的役割が復活してきたが、世界の実情は悲しむべきものだ。

コロナはよくトイレの中の空気中に存在し、体内に入るとされている。
手が触れる場所にはコロナだったり、ウイルスや細菌が多く発生する。
女性が簡単に洗浄できない場所に、ばい菌が付着することで女性の寿命を縮める結果となることに男性は気づくべきだし、愛はなくても子供は出来る・・・
創世記に書いてあったか、女性の生みの苦しみは神に与えられた罰らしい。
試験管ベビーを培養液で育てるなら苦しみないでしょ?

商売でツインレイという言葉を売りたいのは分かるけど、結婚相手選びは慎重に・・・
鑑定は多分相性診断と同じだと思われる。
宇宙的には中次~高次(ハイヤーセルフ)の器をもつ夫婦は地球人類が思っているような肉体関係ないみたいだし、気持ちが傾いただけで即離婚。
低次にいる人間は死への準備運動なくしてこれまで繁殖できなかっただけである。
嘘つき女性たちが嘘を辞めた時、男性はこれまでの女性の嘘を裏切りと捉える可能性もあるが、やっぱり覚醒すると子供を産むなら体外受精で生みたくなるよね?

結論として、元からあったツインソウル・ソウルメイトは、前世からの兄弟姉妹・仲間(ちょっとだけ夫婦)です。

地球再生プロジェクトの為のメイトが地球に10万人輪廻転生していたとして、一人の転生者にとって前世からの配偶者は10万人中多くて数人・場合によってはいないのだ。

多くの地球人は今世、出逢えないけど広い宇宙にはどこかにいるよ。

ツインレイ,ツインソウル,ソウルメイト,ギリシャ,神話,勘違い

興味深いことに、ギリシャ神話の神々はなぜかある時点からかなり神格化の低下が見られ、第4カテゴリーの争い好きの魂であるキリストを唯一神として見る試みが始められたよう。
キリスト教によって地球の民族戦争は激化し、終末戦争の予言の成就が語られるようになったのである。
日本大学法学部にいた、恐らく○○会員であり、満州出身の法哲学・政治思想史の長尾龍一氏はギリシャ神話の正義の女神について、目隠しをしている姿が描かれ始めた理由は、正義の実力的側面に着目し、「正義の女神は娼婦であり、戦いの結果が明らかになった段階で勝者の胸に抱かれる。また闘争が起こり勝者が入れ替わると新たな勝者の胸に抱かれる。正義の女神は腕ずくで押さえこまねばならない。」という考えを指しているのだろうと解釈していた感があり、そういった思想家が日本にいたことが、女性への軽視と共に今日の勘違いツインレイなどを産んでいったのかもしれない。(Wikipedia)

なぜ、そう思うようになったのか?
なぜ、戦後西洋人的な洗脳教育が始まったのか?を考えることが重要かな?





2019年2月24日日曜日

女性との違いを理解しよう 男女の死への準備運動は不要 勘違いだらけのクンダリーニとは 瞑想の先に 後編

クンダリーニとは、サンスクリット語が語源である。
「螺旋」の女性形主格で「螺旋を有するもの」という意味のようだ。
生命エネルギーの根源であり、よく「3回半とぐろをまいた蛇」として表される。

ギリシャ神話は霊感の源泉とも言われているが、ヘルメスの杖はとても興味深い。
ちょうど、3回半の螺旋であり、蛇として表されるのである。
これに似た形としては遺伝子の螺旋があげられる。
遺伝子を表すとしたら、確かに生命の根源と言える。

遺伝子,二重螺旋,DNA,クンダリーニ,女性

前編で書いたように、勘違いした考えは欲というものによって歪められ、出来ること・出来ていたこと、をできなくしてしまった可能性が高い。
なぜか、如何わしい団体では男女の死への準備運動が必要としているが、まったく必要なく、宇宙的にもレベルが低い魂でない限り体外受精(顕微)とかだからいらないし。
有名な瞑想家はそもそも一生奥さんとかいないと思うけど???

クンダリーニを検索すると、ツイン商法が色々出てくる。
しかし、ツインソウル、ツインレイって前世からの双子の兄弟姉妹のことだと考えた方がよいと思われ、考えればトリプルソウル(三つ子)やセブンソウル(七つ子)とかもいる。
たまに聞く話だと、体外受精で生まれる子供は双子以上になることが多く、宇宙では言葉通りツインな人たちが多いのだろう。
育てるのに時間がかからなければ、夫婦として子供が2人欲しければ双子で産むのが普通。

ギリシャ神話の世界には双子以上が意外といるかも?
ただ、片割れが堕ちていたり有名ではなかったりするみたい。
ミカエル、アポロンとかも双子っていう説あるでしょ。
上に逆らったものは罰が与えられるって話はあるし、ギリシャ神話の神は全てを許してはおらず、むしろ厳しい目で見ており、洪水とかで人間をほぼ殲滅させている。

ツインソウルって最初にエドガー・ケイシーが前世からの繋がり、輪廻転生した時に別の家の子供として生まれた双子の魂(前世で両性具有の器で産まれた双子の兄弟/姉妹だったらしい)のことを指して言ったのも。
ケイシーにとってのツインソウルは、妻ではなく秘書らしいよ?
ツインソウルの愛って、アナ雪1のラストみたいな家族愛ってことだね。
今世で偶然、必然の一致が多く、誕生日が一緒だったり、趣味や性格や顔が似ていたり、いつも気にかけて声をかけてくるような存在だ。

ソウルメイトは前世からの仲間、部下や上司のことで、そういう人っていっぱいいていいし、子供からおばあちゃんまで幅広く存在し、主に前世の元の器を残したまま魂だけ地球の新しい器に転生したもの達のことを指していると思われる。(普通の輪廻転生と違う)
仲の良いコンビソウル、トリオソウルもいるし、男性同士・女性同士の方が多いとは思うな~。
この、元の器(霊力で溢れた巨人の不死の体かも)と繋がることで霊力を取り戻すことを、宇宙と繋がる(自分と繋がる)と言ったのかな~。


ソウルメイトがツインレイとかと混同された気がする。。。
よくよく考えてみると、ソウルメイトの中にツインレイが含まれるのかも。

ところで、困っている友を持ち上げて助けてあげるのって、同性が多いとは思いませんか?
または、家族。
このドリーン・バーチューのドルフィンはみんなメスだったりして。
遺伝子っぽい螺旋がいいね。

またハイヤーセルフはハリーポッターみたいに過去に戻り、自分を自分自身で助けたり、より多くのものを高次へ導くレベルにあるものを言ったのだろうか。
高次元の自己とする考えであり、魂・器のカテゴリーが高次元にあるもののことかも?
海外発の最初の定義では、魔法使い、宇宙人、神っぽく、人間の自己の中にいるものではないとしており、人間はまだ低次元にいると考えられているよう。

すべての地上人に今、前世からのツインがいるわけではないから、出逢うことがない人用に商売として普通に結婚したい異性のことだと言い始めたのか。
定義を適当に変えて、願望多くして、全部ひっくるめてツインレイにしちゃったのかも?
英語が分かれば、言葉通りだから・・・

地球では、それぞれの国の民族に合わせて、少~しずれた話を教えておくということはよくある話だ。



まあ、両性具有のことを勘違いしたのか、受精卵で確かに男女のエネルギーの統合はされると考えることも出来るし、そもそも前世の記憶が戻ればそれまで信じてきた認識を正し、自己理解、自己統合出来るようになるよね?
す~ごいはるか昔、ビックバン的なところまで遡れば、宇宙の唯一神(ただの電子の塊、源、ソースをツインレイとする説がある)から分離した魂たちが、長い時を経て何度も生まれ変わった後に元の源に合一、統合される(電子の塊に還る)という理論はあるが、今地球上、特に日本で多く語られている概念は、ほとんどメイト(前世からの仕事仲間・場合によっては夫婦)であり夫婦となるツイン(前世からの双子の兄弟姉妹)はおらず、偽ツインソウルの考え方が世にはびこっていたことが分かる。

レイキで言うとアチューメント、物理的伝導をするものとされるもの、現在のレベルにより準備運動がいいと広めたものはいたかもしれないが、それは罰としての戒めであり、基本的に必要なく猿から虫への道を進んでいる。
実際に現在瞑想力が高まったもの達の終着地点が何を持ってなされるのか?ということを理解することが重要である。
アチューメントって、近くにいるだけで基本触れないよ?
ツインレイとかメイトとかって、体には触れない人の方が多いよ?肩たたきとかくらい?
家族って、そんな感じだよね?

一番早い、宇宙と繋がる瞑想家への道は いっぺん死ぬ! ということだ。

交通事故や病気などによって心肺停止状態になることが一番早かったみたい!!!

かという私は、心肺停止にはなっていないが交通事故直後に見たものが信じるきっかけとなった。
その後、神社やパワースポット巡りに興味が出て、太陽光のゴースト?フレア?オーブ?をいっぱい撮るようになってしまった。

そういった特殊事情がなければ、すべての地上人が出来る段階というのは、松果体を活性化させ丹光がみえたり、ちょっと意識した部分を熱くさせるくらいしかできないのではないだろうか。。。

要は、ヨガってればOKってことかな。
クンダリーニ覚醒って、前世からの引継ぎに字のごとく目が覚めてこれまでの行いを正し、地球への愛の為に仕事をする予定のものにしか起きないかも?
2018年くらいまでに目が覚めていないものには覚醒はないから・・・
そして、2019年くらいから精査が始り、覚醒していないもの達は生きれなくなってくる?

チャクラの数は、144あるとの説もあり、一般的に言われている数とは厳密には違うのかもしれない。
女性と男性でも違いそう。
チャクラは「輪」であり、「エネルギーセンター」であるそうだ。

尾骨にエネルギーを集中させる瞑想家は多いだろう。
第一チャクラは熱源であり、クンダリーニ、螺旋とは違うのでは?と思う。
尾骨である第一チャクラと螺旋を有するものであるクンダリーニがうまく連携することで、体を温め相乗効果が生まれるのかもしれない。

ちなみに下の図の骨盤は、女性のものだと思われる。
女性と男性だと、骨盤の構造が違う。
男性は、黒丸の座骨がもっと鋭角であり、赤丸の尾骨周辺の空洞がせまい。
もしかしたら男性は背骨を中心ラインとしたこのあたりのものに意識を集中させてぐるぐるっとイメージすると瞑想力が高まるのかもしれない。


男性は鋭角であるがゆえ、性エネルギーの転換場所とクンダリーニを同じものと捉えているのかもしれない。
女性の私には、まったく意味不明である。

前編で書いた、スースーし始めた座骨さん。
この座骨にエネルギーを通すことはかなり難しいのかも?

ムーラバンダという言葉がある。
ムーラバンダって、バンダナって感じ?
締めるとか、縛るとか骨盤の筋肉のことだとする考えもあるようだ。
この縛る引力が、最近アロママッサージに使えるとふんだ圧力だったのかも?
女性と男性、陰と陽などの二面性がこのあたりで重要になるが、女性が陰・男性が陽と明確にくくるものではない。
あくまでも北極と南極などの相反するものであり、男性の中にも陰と陽両方存在すると思われる。
よく見かける2つのピラミッド、杯と剣。
とある団体のシンボル、コンパスと直角定規。

クンダリーニなどにおいてのイメージとして、女性は杯であり、コンパスであり、緩めて開くのかもしれない。

そもそも、なぜ女性系主格なのか。
ほんとうは、男性系は螺旋じゃなくて直線、剣?みたいな感じであり、開くのではなく閉じる(締める)って感じなのかも?
まぁ、通りきるまでは浄化と活性化の為に螺旋みたいにクルクルさせるとは思うけど。

ほんとあやしい世界に入ってしまった私。
決して、どこかの宗教団体に属しているわけではない。

読書家として、速読法を習いにいったら騙されたのである。
いい意味で期待を裏切ることになった?


人間の体の構造、骨の模型をまじまじ見ると、何の為にあるのか分からない部分がある。
ひとつひとつに意味があるのかもしれない。

語りつくせない、あやしい世界。
現在、世界が公表できる情報は少ない。

その世界に内緒で突入させてしまった、ポールの計画の終着地点はどこにあるのだろう。
フォトリーディングの講師・石ヶ森先生は「悟りへの道だと思ってかまいませ~ん。」とぶっちゃけてしまった。
後で、神田さんに怒られてしまうかもしれないそうだ。

ということで、いちおう目標は宇宙へ還ることにしてみよう。
アンドロメダ評議会で出た結論って興味深いね。
言いたかった最初のキモは準備運動いらないよ!ってことね。


思うところあって、色々書き始めたらどんどん重複してきちゃったから、そのうちまた更新するかも?
嘘つき商法にはご用心を。

覚醒と妄想 女性の性エネルギーは2つのboobiesの先端☆だけ☆彡 真実の愛とは、かわいいと思う心まで! 瞑想の先に 前編

2019年2月1日金曜日

覚醒と妄想 女性の性エネルギーは2つのboobiesの先端☆だけ☆彡 真実の愛とは、かわいいと思う心まで! 瞑想の先に 前編

瞑想を続けていくとクンダリーニという言葉に出会う。

銀河しかし調べると、なんかいかがわしい?男性的??女の子の活性化は難しい???と思っていた。

というか、クンダリーニがよく分かっていなかった。
性エネルギーと同じ原理だと思っていた。
しかし、クンダリーニは性エネルギーではなかった。
ただ、クンダリーニを極めていくとレイキ的教えで2つの〇〇の先端を通るので気づく女性はいたかも・・・

なぜか世界では性エネルギーを上げる方法が、実際の子孫を残す準備運動だと勘違いしているようだが、これはレベルが低い魂に罰を与える為であり、必要ない。

性エネルギーは、解脱のために必要なものであり、転換点であるらしい。
また、女性は男性と場所が違う?と思う。
クンダリーニを調べると、ツインソウル、ツインレイ、ソウルメイトといった言葉が出るが、アチューメント出来るなら胎児でもお祖母ちゃんでもいいし、アチューメントの時だけちょっと近くにいるだけで、体には触れないし、アチューメント後実体は関係ない。

精霊,ゴースト,オーブ,写真,顔本当に瞑想を極めるのであれば、肉体的な考えではなく精神的なもの、夢とか変性意識とか、愛の本質に意識を向けるべきである。
これが、女性が男性に比べて有名な瞑想家がいなかった理由のひとつかもしれない。
男性の転換点が第一チャクラの周辺の為、勘違いされているのかもしれない。
内分泌腺と外分泌腺を混同したのか・・・
解脱が出来た有名な男性の瞑想家って、一生奥さんとかいなかったと思うけどな。
また、女性は昔から修道女であることが基本。
何かしらの糸がない限り、修道女でなければ通り道が破壊されてしまっていて解脱できないかも?
普通は巫女・魔女って、子供を産むと霊力減ってたりして・・・

ある朝、突然犬みたいなのが足元に座っている夢、みたいなものを見た。
「死にたい〜。」とか何とか言っている。
気が付いたら、体の中心付近が熱い。
チャクラって書いてあること見たことないけど、2つのboobiesの先端も熱かった。
まじで熱かった。

気が付くと、第7チャクラと言われている頭の上らへんから@ぽんっ@て何かが抜け出る音がした。


 宇宙にいた。 

2つの銀河を見た。
どんどん銀河から遠ざかり、引きもどされている~っと思ったら、目が覚めた。

その日から、エネルギーを2つの○○に集めることが、女性は?解脱に必要なのかも・・・と思うようになる。
現れた犬みたいなのは、それを伝えたかったのかもしれない。。。
日本では、そんな犬みたいな存在をツインレイとかツインソウルと考えている説があまりにも多いが、犬はメイトの一人ではあると思うがツインではない。

知人から、「ハートの聖なる空間へ」という本に書かれているハートに入る方法を聞いた私は、適当に心臓(心臓って左じゃなくてど真ん中だよ!!)、第4チャクラらへんと2つの〇〇を意識して「アー」っと瞑想し続けた。
しかしこれ、先導するメイトがいないときっと入れないね。
女性用クンダリーニ?のラインも入れといたけど、一緒には使わないかも・・・
また、動画で見える色付きの丹光が見えてないと無理かも・・・

そして気づいた!
私のハートは第4チャクラにはない!!
小さい頃の風邪?はしか?水疱瘡?により死にそうだった私は、ハートを移動させていた。
ハートに入ると、前世の記憶を思い出すきっかけの準備ができるのかもしれない。
ということで、その他の要因も含め第4チャクラも2つの〇〇の先端もクンダリーニも必要なくなった私は、ひとまず瞑想することを辞め、おたふくとかインフルエンザとか死にそうな風邪を引く、天命を待つことにしたのだった。

そんなこんなで、準備運動はいらないということをしみじみと知った私が、愛とは何なのか?を考えて辞書を引いてみた。
愛とは=かわいい!愛おしい!と思う心☆だけ☆彡
家族や知人、子供や動物、犬などに対して、かわいいと思う心が真実の愛だったのだ。
職場でも自分の子供のように愛を持って接しようとかあるでしょ?
大切にしよう!と思う心であり、多くの戦後洗脳された日本男性が思う愛は欲である。

瞑想力を高め、レベルを上げるためには冷えるような愛ではいけない。
胸がこみ上げる、熱い愛を感じる必要がある。

天使

地球上の生物は、多くは♀が♂を選ぶ。
よく考えてみて欲しいが、多くは死に行く準備として子孫を残す為に最初男性の性エネルギーを利用する。
女性の子孫を残す為の性エネルギーは、そのしばらく後に利用する。
解脱の為に必要な性エネルギーは、その転換点を昇華させることにあると言われている。
液体の流れがある場所を、液体ではなく気体、気のエネルギーを流すということである。
外分泌腺を調べれば男性と女性の違いで分かるでしょ?
とる本には女性は胸を使うと書かれてた気が・・・
生理の元である子宮内膜は体のごみ、不要なものであり、垢みたいなものとして出てくるし、多くの現在語られる排卵などの体の仕組は仮説のままである。
クンダリーニで女性は子宮と考える説があったようだが、子宮というより骨盤の・・・

男性が初対面時に女性のどこをよく見るのか?
何にも触れていなくても、イメージだけで感覚がある場所がエネルギー点だとすると、女性は2つの〇〇だけだと思ってね。
胸が熱くなる思いって男性にもあるのかな?
有名な像も子供抱っこしてるだけ。
侵略された国では、霊性を下げるように解釈を変えさせる試みが多くあったようだ。
レイキが逆輸入されたのと同じ感じ?

女性の愛の性エネルギーとは母乳に代表される体の仕組であり、多くの女性は本心では死に行く準備運動に愛おしさは感じないだろう。
むしろ、寒くてトイレに行きたくなるかも。
そこから生まれる命を愛おしい、かわいいと思いながら育てる心にこそ愛がある。
かわいい動物、アゲハ蝶さんを見るだけで胸キュンである。
ようは、女性はそれだけでいいのだ!

やっぱり、女性と男性では基本構造が違うから、エネルギーの流れ方は違うのだろう。
女性っていったら、ダイヤとハート、そして螺旋、遺伝子、クンダリーニなのかも?

遺伝子,DNA,二重螺旋

結論として、女性の性エネルギーの転換場所は2つの〇〇の先端だけということだろう。
まっ、ハートを移動していた私にはもう必要ないけどね。。。

とある日、コタツに入っていたら引っ張られる感覚が襲う。
意識を体のあらゆる部分に集中させるという瞑想を思い出し、アロママッサージのように体の凝りをほぐす、流すことができそうだった。

これでマッサージ代はかからなくなるな!っと思っていたら、とある部分に集中させるとかなり寒いことに気が付いた。
ちょっとず~つ、ちょっとずつ、意識を集中させていってみた。
昔、リラクゼーションサロンに務めていた時、お客さんが痛いと訴えてくるのは筋肉がない・触れると冷たいところであることが多かった。
また、部屋が寒かったり、お尻周辺をほぐされると、トイレに行きたくなるよね?
暖かくなれば、尿〇は無くなるよ。
ヨガとかで自発的に動き、筋膜の流れに沿って骨盤底筋を鍛えることは、健康のためによかったのかも?
それと同じ原理かな?と思う。


そんなある日、動かずにアロママッサージをしていたら、なんだか足の付け根がスースーする!
調べてみたら、座骨の閉鎖孔っぽかった。
考えてみると、重要な体の要、平行を保つための穴のお皿みたいなところだった。
こんな穴、意識したことないし、なんだろう?と思っていたら、「これがクンダリーニだよ~!」と、ソウルメイトっぽい女の子が夢みたいなところで言っている。

思えば、このアロママッサージや温浴みたいに使えるメイトやツインの兄とかとの関係がクンダリーニ症候群だったりして。
レイキ交流会の遠隔バージョンのエネルギー交流ではあるよ?
ピリピリっとしたり、温かかったり寒かったりを感じられる人いるよね?
電気・風・火・ドライアイスとかが近くにある感覚?
意識の低いメイトとかだと、生霊・悪霊のような感じだし、悪さをしなければ守護霊な感じ。

霊障・脳の乗っ取りみたいな感じだから、寝ている間にほぐしてくれるマッサージのように、場合によっては早く寝て欲しくて眠気は出るかもね・・・
脳の乗っ取りってことは、乗っ取った異性にはモテるかもね・・・
一歩間違えると統合失調症とかで病院送り?なので、フェイクが必要なものたちが多くいたようだ。
こんなこと、真面目に家族に言ったら被害妄想じゃね?ってなるよ。

そんなこんなで、クンダリーニってここを通るの?と思い調べてみると、女性と男性だと付いている角度と場所が違う骨であり、男性の方が体の中心付近にある。

これだ!!
しかし、本当にこれがクンダリーニなんだろうか??
座骨らへんからエネルギーが出るなんて、魔女の宅急便っぽいよね?
ハートチャクラやクンダリーニを制御し、補助が入ることで飛べた人もいたのかも?
そう考えて、また教えてもらうとクンダリーニって飛ぶためだけのエネルギーかも。

女性との違いを理解しよう 男女の死への準備運動は不要 勘違いだらけのクンダリーニとは 瞑想の先に 後編

プレアデスって過去、精神性が低く殲滅させられている? 宇宙愛とは?