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2020年1月21日火曜日

埴輪(ハニワ)とネコ

今年2020年からは証拠として動画を撮って行こうと思う。
思えば、2006年グアムでダイビング資格を取得後、いろいろなパワースポット巡りに目覚める。
資格取得に精一杯で振り返りたくともグアムの写真はなぜか一枚も残っていない。
その後、ケアンズやサイパン、タイへ赴いたが、いつも思うことがあった。
「日本っていいね!」
ご飯美味しいし、治安いいし、チップいらないし、日本語通じるし。


パワースポットにはよく動物がいた。
蜘蛛や蝶、蜂やネコ、蛇やネズミ。
そして、鳥はまるでヤタガラスのように道先案内をしているかのようだった。
光のフレアやオーブをよく撮るようになったころ、「今度からは動画で撮って見れば?」と言われる。
それから10年以上無視して来たが、写真よりは修正しづらい動画を撮ってみることにした。
自分が撮った写真なら信じるけど、他人が取った写真はなかなか疑い深くなるものだ。

とある日の帰り道、だいたいネコは帰り道に現れる。
行きは忙しくネコがいてもゆっくりできない。
きっと、のんびりできる帰り道を狙っているに違いない。
「せっかく出張ってきたのに撮ってくれないと意味ないじゃん。」とでも言いたそう。
動画を撮るには準備と容量が要るんだよ。
ちょっと待って、と思いながらタブレットの準備をしているとトコトコと駐車場へ。


追いかけると、お隣の埴輪さんに用事があったようだ。
ん~、でもいつものくせで写真にしてしまった。
何をいいたいんだろう?
ひとまず、埴輪みたいに腕あげしておこうと思った。


2019年12月3日火曜日

ハイヤーセルフは両性具有 ツインレイのソウルメイト星 ティアウーバ星より thiaoouba prophecy/MONDO TV/SKY PerfecTV ネコからのお告げ

世界的ベストセラーにもなっているこの原著。
2009年頃取材し制作されたらしいが知ったのは2011.3.11の直後。
その時、この動画を見ていたら、キリストは2人いた・・・の下りで物音が?
最近、見直してみたらマンションの野良猫が特定の場所で「ギャーギャー」とないた。



ということで、いつも私の原付のそばで番ネコしている子がなくなんて、珍事に違いない。
宇宙からの信号をキャッチするために、原付に乗って待っていた。
日本の民放局ではなく、スカパー!(SKY PerfecTV)で放送されたのかな?
TV制作会社がネットに流した情報が拡散されているっぽい?


要約
地球には住めなくなった他の惑星からの移住者が始めいた。
移住者には先にいたグループと後からきたグループがある。
宇宙人は9つのカテゴリーで魂のランクを決めている。
地球人はアトランティス時代(ムー時代と一緒)の人はカテゴリーが3だったが、今は1の最下層。
キリストは2人いて、生き残った1人は最終的に日本の青森県に来て3人の娘をもうけ没し新郷村に墓がある。
カテゴリーが一番高い9の星へアブダクションされ、地球人が今後どうすればレベルを上げられるのかを説いている。
7つのチャクラとオーラについてなどが少し語られる。
現在の地球で改善が必要なものは①政治家②マスコミと麻薬③宗教と説く。
宇宙人は、魂を転生させる技術を持っている。
地球人のレベルを上げることと、地球を救うことは別々に考えられる。
最後に日本人へ向けて「お金を崇拝してはいけません。(日本語で)ありがとう。」と言っていた。

そのお金で何をしたいかが問題だね。
本当に重要なミッションは人に言わない方がきっとうまくいく。
ネコたちからのお告げを待ち、私はおだやかにおうちでお昼寝していることにした。


ちなみに、ちまたでよく描かれる宇宙ものはこんなような宇宙人に攫われた男性談や宇宙人とコンタクトしたことがあると噂されるアメリカのVIPから流された情報が出始めのよう。
この動画の中のタオは女性のような両性具有であり、魂のレベルが高いとアニメにあるような魔法的な人口統治の方法となるようだ。
つまり私達が想像するような方法での繁殖じゃないみたいだね。
タオは第9カテゴリーのティアウーバ星人であり、第9カテゴリーの階層を創造した宇宙に2人しかいないとされるツインレイのソウルメイトであるらしい。
動画からはインディゴのオーラを纏うタオの映像が流れているけど、たまに噂されるインディゴチルドレンたちのことかな?


2019年4月2日火曜日

ネコ様との出逢い

おうちに帰るとネコが原付に乗って待っている。
そんな、日常が大好きだった。
私の原付が縄張りなのか、かわいくよく乗っていた。
ネコの飼い主がお引っ越しをしてしまったので、私も引っ越しをする!







2019年2月2日土曜日

ネコ様との出逢い in シッキム

お寺でネコたちを撮っていたら、一匹のネコが近寄ってきた。
奥さんだったのかな?
かわいい。







2017年5月28日日曜日

ネコ様との出逢い in 白山

宿にはネコがいた。
前々から思っていたけど、ネコってプロフィール写真のように正面と真横を取って欲しいみたい。
鳥に謝っているみたいで、かわいいね。




2016年1月1日金曜日

ネコからのお告げ シンクロニシティ in 来間島

みなさん、旅行は好きですか?

日本の離島に、来間島というところがあります。

沖縄の宮古島から来間大橋を渡ってゆく、小さな神秘的?な隠れたパワ―スポット島。

海沿いの道を原付で走っていた。
海岸へ行こう♪
海岸にでる横道に入る。

長間浜の隣くらいだったか・・・
少し林が見えて来た。
道が細くなり下り坂になってきた。
よく見なかったけど、砂の道だった。
まだまだ、走れると思っていた。
原付を降りたくない私は、そのまま突き進んだ。

・・・そして突き落ちた。

ガコっ

ん?砂に埋もれた?

危険を察知した私は、試しにアクセルをかけてみた。

ブルん、ブルん


さらに埋もれた。
おしりが埋もれすぎて、バックが出来ない!
坂道だし、さらに食い込んだ。

そして、閃いた!
砂浜の先って、波が寄せてくるところって平らで黒いから、かたそう、Uターン出来そう。
我ながら良案だった。
原付を前に押してみた。

ズボっ


無謀だった。
さらに深みにはいる。
原付押す、動かない。
私、アクセルかける。

ブルん、ブルん

アクセルをかけるとそれはそれはきれいに砂浜の砂が舞う。
原付で砂浜に抜ける細い坂道を下ってしまった。
砂浜にはアダンの木があって、アダンがバックにいらっしゃる。
アクセルかけて進めるわけがなかった。
こういうときって開き直るのだ。
なんとかなる!

日が暮れそうになったら、原付をおいて助けを呼ぶしかない!!
そこは、素晴らしい誰もいない貸切のきれいな砂浜だったのだ。

ぶわん、ぶわん

まるで、犬がここほれワンワンしているよう。

ボコっと穴をほり進めた。

1メートルも進んでない、しかも進んだ方向は海。
これぞ、八方プラス下方塞がり。

意味わかるかな?
原付は足をおくところまで、20センチくらい砂に埋もれている。

どうしよう、グスン、、、
原付に乗って黄昏る私。

なぜその時の埋もれた原付ではなく海を撮ってしまったのか。
悔やまれる。。。


一体どれだけの時が立ったのだろう。

遠〜くから、4、5人、しかもお兄さんたちが歩いて来るのが見えてきた。
じーっとお兄さんたちを見つめる私。
助けて!!オーマイゴー!

これっ、心の声。

通じた!

助けてオーラ全開だったのだろう。
それともお兄さんたちの見る目がよかったのか。
「大丈夫ですか~?」とお兄さん。
そんなわけない。

原付さんは、押し上げられたのだ。




みなさん、フカフカな砂浜では原付は走れませんでした!

気をつけましょ!!

助かった~と思いながら来間大橋を渡り、宮古島に戻り
橋のそばのトイレに立ち寄る。



トイレを出た私を出迎えてくれる小さな珍客がそこにいた。




原付をスリスリ♪

かわいいにゃ~。
ずっとスリスリしてる。
デジカメで写真を撮り始めてもスリスリ。

宮古島,パワースポット,シンクロニシティ

原付に乗って黄昏るネコ。

どうしよう。
降りてくれないにゃい・・・(´・ω・`)
なにか、あるのかにゃ?

そういえば、島の物は持ち帰らない!という話を聞いた
~。
よく見ると原付には、来間島の砂浜の砂がびっちり。
かるくはたく位じゃだめだったかな?

これは、もう一度来間島に戻って、原付さんをきれいにしてから帰らねば!そう思ったら・・・

あれっ、ネコが降りた・・・

不思議だ。
行ってくるね~、ネコにゃん。

ということで、来間大橋を渡り再び来間島へ~。
来間島へ行くと、最初にあるスポットはタコさん。




歩きか原付などでしか行けないような、細い坂道を登っていくと、大きいタコのモニュメントがある。
そこで、私はせっせと砂を落とす。

もうこれでいっかな?
そんな折、一台の車が現れる。
は?こんなところに車で来たの?
ここはタコさんモニュメントがある、高台から宮古島と橋を見に来る場所。
狭い細い坂道の先はモニュメントしかない狭い公園。

車がUターンするような場所はあるかな???
ちょっとふみはずすと崖だよ?

無謀だ!!!

その車にはお兄さんが一人乗っていた。
どうやら、このモニュメントまで辿りつくために、レンタカーにボコっとしたへこみまで作ってしまったようである。
助けて欲しかったらしい。
私は狭い公園の中で車のUターンを補助し、お尻のちょっと痛い車さんを見送った。

「数万請求されちゃうかな?」とお兄さん。


恐らく、よほどのことがない限り・・・
しかし、こんな場所に車はダメだろ!
ほとんど、観光客がいない場所で私がそこに戻る偶然がなかったら、お兄さんは大丈夫だったのだろうか。

なんだか、ごく最近こんなことあったな・・・


見送った後、また来間大橋を渡る。
先ほどと違ってもう日が落ちており、ライトアップされていた。




またトイレに行ってみた。

ネコの姿はどこにもなかった。

助けられて、助けて、 プラスマイナス0の日 と名付けた。
ネコが運んだシンクロニシティ。
意味のある偶然の一致?共時性?
ネコ様からのご指令か?


ちょっと助けて貰ったんだから、同じような人を助けなさいってことなのか?

まるで人生の縮図?
ネコの不思議。
人生は、この日のようにプラスマイナス0なるのかもしれない。
こんなシンクロが起きまくる宮古島周辺は、ほんとうにパワースポットだらけ。

気づかぬところで調整された世界を私たちは生きているのだろう。

このネコとの出会いは、私にとって記憶と記録に残る最初のシンクロニシティとなったのだった。