2020年8月1日土曜日

福島から学んだ放射能汚染地域で起きること

2011年3月11日、私は政府系機関の高層階にいた。
最初の地震があった直後、上司が「もう一回地震あると思うから注意して!」と言った。
すごい予知能力者だね。

周りのビルからは、帰宅する人の波ができそうな中、「うちは政府系だから」ということで、定時までお仕事。
電車が動かなかったので、会社で寝泊まりした人がいるくらいだった。
とある親は、九州の実家に子供を避難させていた。

時が少したち、知人がめちゃくちゃ条件がいい!ということで、放射能汚染地域での仕事を始める。
今思えば、知人は放射能に対応したニューエイジだったのかもしれず、私は来ない方がいいと言われた。
このニューエイジって、2020年現在、世界の要人に多いと言われているが、日本では一般人から幅広く、宇宙ブーム以降の30代、40代に多かったりして。

レー,ゴースト,オーブ,虹色

その知人からの情報によると、三食宿付き、放射能は小さい金属のほこりのようなものであり目に見えないが、作業着を着て汚染地域を雑巾がけするだけで都内で働く人と同じかそれ以上、そして残業代付き。
なんておいしい条件なんだろう!

放射能汚染について、男性は胸・女性は子宮あたりに何かをつけておくようで、定期的に測定器でチェックするようだ。
セシウムなどの放射能は、体外に放出できる量が少なく、蓄積されてしまい、原発内での仕事をする人は短時間しか中に入れないが、高給料で羨ましいとも言っていた。
人間は本当に少量なら尿などから放出可能と言われており、大量被曝して致死量にならない限り問題はないのかも?

ちなみに、作業着は二着あり、宿で洗濯するようで、そのまま海に垂れ流し?
海はきっと雄大で、雲母のようにセシウムを固定したりする浄化作用があるのだろう。

時はたち、汚染地域の人達は地元を離れ、東京や関東周辺に住み始める人が多くいた。
何人かに合うと、顔色が悪く、金属工場で働いている人のような異臭がすることもあり、腹痛など常時体調不良を訴える人がいることに気づいた。


米軍では、トモダチ作戦なるものが当時あり、被爆量が多かったのだろうか癌で死亡するものもいたようだ。

放射線被曝は癌だけでなく、遺伝子を損傷、組織が壊れていくので多くの軽傷な病気を誘発させる。
皮膚癌にはならないまでも、金属アレルギーのような湿疹ができたりすることもあるし、腹痛や頭痛もあるだろう。

人間だけでなく、生態系に影響を与え、植物や生物の色が変わったり、肥大したりするかも。
私の家のナメクジなんて、ピンクっぽかったし、カタビラもなぜか異様に青紫になっていた。

とあるところで調べた結果の例えを変えると、携帯電話から出るブルーライトが放射線、ブルーライトが出る機能のことを放射能、携帯電話を放射性物質というようだ。
目がチカチカしてくるのは、なんのせい?
携帯からは赤外線とか色んな光が出ていて、勉強になるね。

今、日本のいたるところ、人口密集地と東日本で放射能汚染は進んでいる。

汚染から身を守るためには、よく手洗いうがいなどをして、金属のほこりを落とし、体外に放出する体質改善が必要なのかもしれない。

免疫力を高める為に、適度な運動と質の良い食生活、瞑想が役に立つ?

私もアゲハ蝶さんみたいに虹色の光を放出しなければ!


2020年7月29日水曜日

コロナ後遺症は放射線被曝の症状? 被爆者が風邪を引くと重症化するだけ? 隠蔽は世界規模か・・・

とある知人に聞いた話としてご紹介。
ムーの見習い編集長みたいになるんじゃん?と言われる・・・
また、すこーし違うこともあるが、こんなような感じ?と捉えていくとよいのかも。
機密情報であり、影響力がある団体があげると直ぐに削除されてしまう内容であり、IPアドレスなどから個人を特定し放射線武器で殺されるのが怖くてみんな公開できないみたい。

第一次世界大戦時、地上人は地下に侵入を試みた。
地底人を殺害し、地下帝国への侵略を推し進めた時、地上人に転換期が訪れた。

そもそも、地球の管理はプレアデスとかを活用し数百年おきに天候などを通して介入し行ってきた。
しかし、プレアデスは兵隊である為、出来ないことがあった。

その為、さらに上位の星に救援メッセージが送られ、地下へ侵略しようとしたもの達への制裁と、地上人に地球から出て行ってもらう決定が宇宙で可決された。
そして、その結果などの橋渡しはプレアデスが行い、よく映画やアニメであるようなタイムトラベルのように、過去の書き換えが3000年くらい前から始まった。

また、プレアデスは精神性が低い為、管理者として不適合。
地下帝国に地上人を侵入させないことが仕事であったが、阻止できなかった為、今後その身分をはく奪されるものが増えるだろう。
また、地上人との交渉も決裂し、従わせることが出来なかったようだ。

当初、地底人の精神レベルに地上人が100年で達するものがいれば、地上人の一部は選ばれ、地球に人として存在することが出来る可能性を与えた。

戦時より、国のトップは地上人への決定を知っており、地下帝国の民のレベルに合わせた技術提供を約束され、先進国を現在のような法治国家とした。

しかし今後、地球の地上は地下帝国の地底人の魂のみが人として転生する王国となる。
また、地底人は古代地球人とも関係があり、古代地球にいた魂が呼び寄せられ、カルマを克服するチャンスが与えられ、近年多く転生していたようだ。
現在生きている古代人の多くの魂は、残念ながら過去と同じ運命をたどるだろう。

地球には約80億の人間がいるとされているが、前世が人間であったものは実は少なく、そもそも地球の虫や動物である。
前世の記憶がないもの達には分かりようもない話ではある。
来世では元の器の輪廻に戻るか、場合によっては落ちるものもいるだろう。
そして、100年前の地球と同レベルの星などに転送される魂もいるだろう。

ギリシャ神話では、古代地球人の腐敗した状況を見て、地球を管理していたゼウス達が、すべてのものの精神性をチェック、選別した結果、正しい判断が出来たものは残念ながら2人しかおらず、他のすべての古代地球人を殲滅させたと言われている。


魂は輪廻を繰り返す。
数億年後、人になれる可能性もある。(シュメール文献によれば、人間は人【神】と猿をかけ合わせたもの/人の子供ともいえる。)

有名なアポロ計画も技術提供の一つだったが、協力関係は国のトップ達の欲によって消滅している。

なぜ、アメリカを始め宇宙に関わる近代の多くの名称が、ギリシャ神話にちなんでいるのか?

現在、日本にはこのミッションの為のメイト(仕事仲間)が、百万人くらいはいるのかもしれない。

アメリカや日本の映画や本、漫画やアニメなどで少しずつ予備知識がつき、受け入れやすいように準備されてきた。

原子力の利用方法も、悪影響も、日本であれば誰もが学ぶことが出来るような環境となった。

2019年6月3日。
地球の政府のトップは宇宙人との約束を守れなかった。

2020年、世界では加速度的にバッタの大群や洪水が発生している。
今では、信じる者が少なくなったが、小さな命にも神聖が宿ると言われてきたように、元の器を残したまま自己の魂を人間や鳥、虫に転生させることが可能だとしたら・・・
小さなバッタの中に、先導者の魂が転生していたとしたら、人間が指導者の指示で戦争を始めるように狙い撃ちが出来るのかもしれない。

被ばく我が家では、アゲハ蝶さんを飼っているが、夢みたいなところで、〇月〇日に行くね!と聞くと、その通りの日にカラタチに卵が産みつけられていたり、〇週間くらいで帰るね!と聞くと、その通りに弱っていく。
もしかしたら、宇宙人さんの技術力は虫達ともお話しが出来、指令を出せるのかもしれない。

新型コロナウイルスはワクチンがまだないが、ワクチンを作ることはできなくなった。
地上の代表たちが選んだ結果である。
恐らく、インフルエンザのワクチンのようなものを名称を変えて発表するのかもしれない。

コロナウイルスには陰謀論が存在し、その後遺症はこれまでのただの風邪とは違う点が存在すると言われている。
その多くが放射線被爆と同じような症状である。
放射能は、遺伝子に損傷を与え、癌など多くの病を発症させる。
病名に癌とつかなくとも、白血病や骨髄腫など癌に関連する病気は多い。
当然喫煙者などは肺がんのリスクを抱えている為、被爆していれば肺炎は重症化しやすく、抜け毛や女性の不妊は起こる。
どこに放射能汚染が多いのかによって変わるだろうが、重症化すると後遺症は残りやすいだろう。

放射線被曝とは、目や耳、口や手など、露出した人体に放射能のほこり、小さい金属が付着することであり、金属アレルギーのようなものが発生し、遺伝子が傷ついていくものである。
チェルノブイリの被曝患者のようになっているのかもしれず、コロナのつま先と命名された手荒れなどは川崎病や放射線被爆の症状と似ているようだ。
福島の原子力発電所はいまだ廃炉のめどがただず、いまだに放射能はだだもれとの噂もある。


被災地の雇われ掃除屋さんとなっていた知人の話だと、放射能は目に見えない小さいほこりなので、汚染された家屋内を雑巾がけするだけですぐとれるとのこと。
ただし、当然ほこりは舞い散り、人体に付着したり、体内に入ることになる。
日々、男性は胸・女性は子宮あたりに汚染濃度をチェックする何かをつけて仕事しなければいけなかったようだ。
すぐ尿などから放出されなかった場合、体内に蓄積され、場合によっては脳にたどり着くこともあるだろう。
誰にでも出来る一番簡単な除去方法は手洗い・うがいである。
毎日お風呂に入ったりする日本人の習慣もよいのかもしれない。

政府はこれを発表することを要求されたが都合が悪く、拒否したようだ。
今後、人口も中国のように改ざんしたり、移民を受け入れ続けてしまうかもしれない。

中国では、ダムが決壊することでその下流にある原発から放射能汚染が広まるとも言われており、今後世界中で放射能汚染が広がり、コロナウイルスは汚染された人間が死亡しやすいということを隠す口実に使われていくかもしれない。
既に汚染は広まり、それを知る富裕層は日本や海外へ避難しているという噂も耳にする。
当然、そんな地域で新型インフルエンザなどが流行すれば、致死率は確実に上がるだろう。
しかし、放射線被曝については堅く口を閉ざすのかもしれない。

日本で死者が少ないと言われているのは、改ざんか、不法滞在者や移民への対応により人口を一時的に増やしたか、長年汚染にさらされ耐性が少しあるからなのかもしれない。

確かに、コロナウイルスは人工ではないだろう。
人間が自然に誕生したと定義するのであれば、コロナウイルスは自然発生したのである。
遺伝子は放射能によって変異しやすいようだ。

死からの生還 天皇陛下の能力 秘密喫茶 居皆亭(いるみなてい)vol.31 ~ 保江邦夫 × 三上丈晴 ~ 2019.10.15
とあるとんでも話として、トランプさんは核兵器をちっちゃくして武器にすると公言していたこともあり、小型の放射線・電磁波武器を開発したそうな・・・
危険区域に立ち入ったものは、知らない内に放射線レーダーにより被曝し、すぐに末期癌になってしまう人もいるよう。


NASAに勤務している方が、今話したいこと。 2017.2.14
どこかで、世界人口削減目標について語っていたような・・・
5億人?以下がこの時のお達しらしい。



デジタル監視と人権~エドワード・スノーデン氏 インタビュー 2017.10.1
上記スノーデンさんのインタビュー動画の中でチラっと発言しているが、アメリカ政府は誰かからの要求に答えてこのような監視社会を作り上げたよう。
また、その気になればすべての携帯端末やPCのカメラのスイッチを入れたりインカメラに切り替えたりすることが可能であり、顔や部屋の状況がすべて筒抜けの1憶総監視社会を日本政府も手に入れたようだ。
そして、この動画は共有ではなく直接ユーチューブで視聴した方がいいみたい。

放射能汚染区域では、植物の花の色が変わったり肥大することがあり、生物の色も変わってしまったり、奇形も増える。
最近、東北ではないおうちのナメクジがピンクっぽかったり、カタビラのピンクの花が青紫っぽくなっていたりと、日本各地で放射能汚染は進んでいたりして。

知人が気仙沼らへんにいる時に、金属に対して反応する?太古の水というものを送るから実験して欲しいと思い被災地へ送ったことがある。
その昔、水道水/バナジウム入り天然水/太古の水/東京水で実験をした私。
興味深いことに、太古の水は製造に2年かかるようだが、販売されている東京水でも同じような結果になるようになってきた?
数年前に太古の水はもう製造しないと発言し、秘密だった製造方法を公開し、これからは人体で反応を起こそう!と誘導するもの達がいたので、瞑想力が高まると放射線怖くないのかも?
それ以降も販売しているようには見えるが効果が現状あるのかは不明。

まるで、誰かたちが予告した通りになってきていると感じる世界の状況。
日本は今後ムー大陸のように人工地震とそれに伴う火山の噴火により陥没して大洪水が起き、太平洋周辺の小さい島々のようになってしまうのだろうか。
地下原発みたいなものが仮にあるとしたら、ありえる?
真実というのは分かりづらく隠されることがあたりまえで、少しずらした表現になっていることが多い。
きっと、ちょっと忘れたころにやってくる?

2020年7月6日月曜日

アゲハ蝶さんとの暮らし 2020/7/6

幼虫時代のオスメスの見分け方として、水様うんち(ゲリみたいなもの)を出した直後にライトを当てることが一番確実と思われる。
というか、それ以外に見分ける方法が見当たらなかった。。。
何匹もいたら、成長が速い子はオスに多い、くらい?



暗がりでiPhoneなどのライトを当てると、黒い●ポチ(生殖器)が2つあるのがオス、ないのがメスである。
上からではなく、横当てや腹部側に当てると見えやすい。
アゲハ蝶さんは、早くサナギになれる冷暗所へ行きたいので、ライトから逃げようとするが、さらっと何回か確認してみよう。
ただし、残念なことに餌不足で育ったり、なんらかのトラブルがあるオスには●ポチがないことがあるので要注意!


今回、iPhoneのライトをiPadで撮影してみたが、きれいなゴースト写真が撮れた。

餌不足に陥らないと、丸まるぷくっとしてくる。
きっと、大きい成虫さんになるに違いない♪





夢のお告げ オウムの死刑囚は何人か救われた? 宇宙愛とは?

~前提~
決してオウム信者ではないし、自他共に認める無宗教者。
あくまでも断片的な夢だから、、、

2011年.テレビ制作にかかわっていたアメリカ帰りの日本人がゲストハウスにいた。
地震があったこともあり、沖縄旅行で宿主から聞いた木内鶴彦氏のHPを調べていた。
ミシェル・デマルケ氏への日本語インタビュー番組のリンクがあった。
タオ、というティアウーバ星から来たとされる最上位の存在と宇宙文明の歴史について語られていた。

2018年.春くらいからなぜかタオと思われるような人が夢に出てくるようになった。
夏くらいになって、「苦しまないように・・・」と部下に指示だしするタオがいた。
イメージとしては、宇宙的なエネルギーで即死させ、愛の力で受け止めて新しい生への準備をさせる~、ような感じ?
この時、2人以上の力を合わせるようだ。
信じる者は救わるってよくキリスト教で言うけど、これって死ぬときなのかも・・・


朝、起きたあとふ~んと思って、死刑囚を調べた。
ちょうど数日前に地下鉄サリン事件を起こしたオウム真理教の教祖を含めた7人の死刑囚の死刑執行が行われていた。
ちなみに、私はほとんどテレビを見ないのでネットで検索するまで知らなかった。

ただ、再生の力のイメージは何人かに対してであって、教祖はいないかも???

もしかしたら、宇宙的な何かがあって起こるべくして起きた事件だったのかもしれないと思うようになった。

色々調べてみると、出てくる出てくる。
事件が起こった当時は、ほんとひどい事件だな~としか思わなかったし、完全に悪だな!っと思っていたけど、すこーし視方を変えることになった。

地球人の精神性は人類の中で最下層だと言われており、罪を改め日々の行いを正すことを試練として全地球人に与えているだけなのかも。

ここからも、宇宙愛とは?を考えざるを得ない。
インタビュー番組の中で、タオは第二次世界大戦時、日本に原爆を落とす決定は宇宙的な意思によって行われていると言っている。

タオは夢の中で「より多くのものが喜ぶ方向へ」と言っている。
その瞬間ではなく、おそらく途方もない長いスパンで見た時に、地球や宇宙的によりよい方向へ導くことが宇宙愛なのだろう。

確かに、死んでも問題なさそうな夢だったし、宇宙的に見ると死って認識が違うのかな・・・


やっぱり人間というのは、宇宙人さんから見ると、アゲハ蝶さんとか、牛さんとかと同じなのかも。

思えば、阪神淡路大震災だったり、東日本大震災だったり、野党系の政変が起こると何かがおきるんだね・・・
陰謀的な人工地震って言われてもしかたないか・・・

~夢の仕組~
科学的に夢を見せる実験が行われていたようで、思えばテレビをつけたままうたた寝をしていると、テレビで語られている話のような感じの夢を見ることがある。
夢は、なんらかの方法で意図的に見せることは技術的に可能?
昔から夢見がちな私の戯言だと思って♪

ネコからのお告げ キリストは2人いた? ティアウーバ星より thiaoouba prophecy/MONDO TV/SKY PerfecTV

ファティマの第三の予言 最後の時とは? 十戒を破ると虫になる?

2020年6月13日土曜日

オーブやゴーストは心霊写真? 何らかの光源とカメラの種類が原因かも?

オーブ、ゴースト(フレア)とか、玉響(たまゆら)とかは意外と簡単に撮れた。
カメラの種類とレンズに傷や汚れが入っていること、何らかの光源が重要かもしれない。
空気中には微粒子、小さい金属の放射能や塵やほこり、水蒸気が存在し光源を反射しやすくしている。

人間は、日中の太陽を長時間凝視出来ない。
多分人体に有害な放射線が入りすぎて、失明の危険もある。
日中の太陽を長時間凝視出来るカメラには、人間には出来ない何かが出来る。

オーブの撮り方,蛍光灯,紫外線

上の写真は室内の照明だが、人間の目には直視してもただの白っぽい光に普通は見えるはずである。
しかし、パナソニックのルミックスは蛍光灯の光の成分(紫外線)が関係しているのか、恐らく蛍光灯の渦巻状の形そのものを青い光として逆向きに反射させている。
濃紺の青い色を写すのはパナソニックのデジカメの特徴なのかもしれない。
他のメーカーのカメラ、iPhoneなどのスマホは別の色になるかも?

スピリチュアル心霊スポット

2008年、屋久島でのこと、島の情報に詳しい木彫り工芸屋の主は、オーブ写真をたんまり集めてコレクションしていた。
どうやら、私たちがアニメで知るこだま(木霊)は、オーブ(胴体はデフォルメ)が元であり、使い捨てカメラでフラッシュをたいて撮影したときの方がオーブは出やすいそうだ。

また、オーブは雨が降った後によく撮れるそうで、私が赴いた期間は残念ながら快晴続きだったため撮れないかも、、、と言われた。

ここで、?がよぎり、工芸屋の主に直前に撮った自分の写真を見せてみた。
多分、雨あがりじゃなかったよ?

「これは、本当の神様なんじゃない?」と言われる。。。

水滴が光の反射を起こしやすくしていると思われる。
雨上がりに虹が発生する仕組みと同じようなものなのかもしない。
空気中の水滴に太陽光が通過し屈折することで、光を反射し虹が見える。
世に出回る虹色のオーブは、ほとんど太陽光の屈折なのでは?



しかし、ただの光としては説明がつかないことがある。
ゴースト(霊)と言われるゆえんはここにあるのかもしれない。
不思議なことに、人の右肩から発光体が出ているような写真が取れたり、黄・橙色を放つ照明、光源は右側が右上にはない部屋だったのに、巨大な光のようなものが写りこんだこともある。

オーブ,斎場,御嶽,南城市知念,ホコリこの部屋に水滴はなかったと思う。

また、一直線に並んだ3つのオーブのようなものが、斎場御嶽で撮れたことがある。

聞いた話によると、撮る人によっては同じ場所でも、同じカメラでもオーブが出ない。。。
これは、カメラのシャッターを押す側の光源の違いも重要なのかも?

この時は、ソニーのサイバーショットを利用している時だったため、青い光の反射は見られなかった。
その後、ルミックスに買い替え、オーブと共に青い光がよく撮れたことで、カメラの種類、特徴の違いが重要ということに気が付く。

とある寺人に聞くと、撮る人も実は重要みたい。
神社やお寺で撮れることが多いと言われているが、こういったところにいる人は普段から霊に対する意識が違い、お祓いなどの知識と技術を持ち続けているからなのかも。
心霊写真は存在し、何らかの意図、意味があるのかもしれない。


何らかの光源の意味を考えてみて欲しく、科学的に解明しなければいけないのかも。
しかし、何かの情報を元にした加工画像であることが多いのも確か。。。
心霊写真やオーブの正体は水滴やほこり、鏡やフェイクがほとんどかも?

カメラの製造会社のエンジニアたちは、どうすれば肉眼で見えないものが見えるようになるかに詳しかった。
この可視出来ない光を映し出すことに情熱を注いだ人たちがいるようだ。
赤外線は、たばこの煙など、条件がそろうと写るらしい。

オーブ,オーラ,レイキ,色オーラにはその人の特性にあった色が濃く出るという噂もあり、人間や生物からは色付きの電気が発生しているようで、頭から出る発電量は意外と多いと聞く。
青紫と赤黄?が反射しているようにも見える。
ネズミっぽい。

昔々、数千円でオーラの写真が撮れるというお店に行ったことがあるけど、店員が感覚で決めていて嘘っぽかった・・・
お店では本当のオーラは撮れないけど、条件がよいと自分のカメラには写るのかも?

かなり乱視が強く、昔は分厚いレンズの眼鏡をかけていると、よくレンズの端っこに7色の虹が見えた。
非球面にすると7色は見えなくなったが、眼鏡の種類によって、眼鏡ごしに色付きの反射光が見えやすくなることはあるだろう。
いつからだったか忘れたが、今はこんな感じの色が眼鏡越しだと見えていたりして・・・
みんなは違う???

同じように、カメラの種類によって特定の色が反射しやすくなるということはあるかも。
性能が良すぎないカメラ、傷や汚れがあるカメラの方が光源を反射(乱反射)しやすいようだ。


太陽光が斜めから降り注ぐ日が高い日中、太陽光を背景に薄暗い場所をポイントよく撮ることでゴーストは発生しやすく、傷などが入った場合の光のしくみとして中心に向かって色が変わる要因が解説されることもある。
このゴーストの青はレンズコーティングが原因の色なのだろうか。
可視光線ではない紫外線の色は紫なのか不明だが、紫外線の色で認識できる何かの反射なのだろうか。
紫外線は紫とは書くが、もしかしたら可視できない赤外線と紫外線を合わせるとパッションピンクっぽいムラサキ色になるため、可視出来ない光の混合色をそのまま字に当てた?のかも。
よって、可能性として紫外線は青?なのかもしれない。

はたして、ゴーストの色は光の3原色のみの反射なのだろうか。
そもそも可視できないのだから、3原色とは言えない?
右のゴースト写真はiPhoneのライトをiPadで撮ったものだが、肉眼ではこんな風には見えず、iPadの撮影画面ごしに常に写っている。
もしかしたら鳥などが見ている4原色目、紫外色で認識できる世界のようなものを写すのかもしれない。

カメラのレンズが劣化により乱反射し、鳥や蝶の目の構造のようになってくることで起こるのかも?
東京大学では動物が見ている世界の可視化に向けた研究が進められているそうだ。
屋久島や沖縄では可視できる人間も存在するとよく言われており、人間にも磁気などを感知することができると科学的に判明しているようだ。
斜乱視とかで、マジカルアイの交差法の見え方が見える人に多かったりして・・・

画像,キーヌシー,妖怪,妖精しかし、本当に中央部の白や水色や赤っぽい色の形はいったいなんなのだろう。
そこにある何かの反射、残像?、傷や汚れ?であることには違いない。

最初に撮ったキジムナーに見えるほどの鮮明な画像ではなくなったが、どうやら高千穂の天安河原でカメラに焼き付いた傷?は、いつも同じ条件下で同じようなゴーストを発生させる。
その直前に撮った人魂っぽい方の画像を考えると、やっぱり守護霊的な勾玉的な感じなのかな?

太陽光以外だとこの中央部は発生しないが、蛍光灯を直視した後に目をつぶると、光がずっと焼き付いて残像が見えるような感じだ。
一瞬でレンズに形づくられたほこりなのだろうか?
X線写真みたいな感じ?
そこにある何かは、何かのメッセージを伝えているのかも。



また、最近では福島で放射能に対応した子供(体外へ放出出来る?)が生まれたと聞く。
金属を燃焼させると発生する色も興味深く、青緑っぽい色は放射能、ウランガラスによく特徴が表れ、オーブの青紫っぽい色はセシウムの色とも考えられる。
赤紫っぽい色に燃焼するカリウムは人間の基本機能として体外に放出可能なようだ。
これが、紫外線は浴びすぎると体によくないとされる理由だったりして・・・
放射能汚染地域で被災者支援をしていた知人によると、雑巾がけをすると放射能のほこりは取れるという。
きっと、カメラについたほこりは拭き取れるに違いない。

盆栽園,杉,淵
最近、とある知人と盆栽園に行ったら、iPadでこれまで撮れたことがない不可思議な水色のゴースト?オーラ?影?が写った。
隣にいた知人によると、「イヤー、かっこいい杉と思って見てたよ~。」とのこと。
その後、何回試してもこの感じにはならず、これは門外不出の期間限定写真だったみたい。
レンズを拭き取ってはいないのに、残念だ・・・
寒空だったけど、杉は熱い杉だったのかも?
iPadのレンズの淵に何かが反射したのか、こういう写真の科学的解説があれば見たい・・・
加工修正を見破るシステムがある人達なら、本物と偽物、科学的見地を見出せるかな?

2020年6月10日水曜日

私もヘンルーダを食べてみた! アゲハ蝶さんとの暮らし 2020/6/10

越冬を終えて羽化直前だったサナギさん。
旅立つ勇気が必要か。

皮むきは秋限定と決めたので放置していた。
直ぐ死んじゃうのかな?と思ったら、この状態でも2週間くらいは大丈夫だったみたい。
毎日水をかけていたら、自然と皮が少しはがれてくるものの、出すものだして羽を広げることができないこの子。


しびれを切らして皮むきするも、やだ~!とお手てをごねて抵抗。
お外に出されるのが嫌みたい。
やっぱり、鳥に食べられるのは嫌なのかな?
それとも、記録的暖冬によりお外に出ても相手がおらず出たくないのか。
おうちで暮らしたかったのか。

今年の春一番はお外にだそうと思っていたことを見抜かれたのか。
普通に考えれば羽化の失敗だが、アゲハ蝶さんの抵抗を見たのであった。

しかし、今年はいつまでたっても卵が産みつけられず剪定が大量に必要になり、ヘンルーダがもったいなくなってきた。
やはり、アゲハ蝶さんたちの話声が聞こえないと、成虫ははるばるマンションの4階のベランダには来ないのかも。
剪定要員として、連れて来なければ。

沖縄にはかなり近縁のコヘンルーダというハーブがある。
摂取しすぎなければ、コヘンルーダ茶は重宝できる薬のよう。

調べてみると、コヘンルーダとヘンルーダはかなり近縁な種同士。
ヘンルーダはその昔聖書にも登場するような優れた薬のハーブだったようで、恐らく妊婦が食べ過ぎて堕胎してしまったことから、食用としては禁止されたのだろう。

その為か、食用としての調理方法は分からなかった。
しかし、きっとコヘンルーダと同じなはず。
チャレンジャーな私は、ヘンルーダ茶を作ってみようと決意。

ちなみに、試しに茹でてラーメンに入れてみたが、やっぱりラーメンにハーブは合わなかった・・・

しかし、食べられるようだ。


2020年6月6日土曜日

海岸の砂浜がなくなる? 奄美大島の開発の弊害

2008年、皆既日食を翌年に控えた奄美大島で、夕日スポットを紹介された。
レンタカーを借りなくても、無料送迎バスがあるから行きやすい。

タラソというスパ?が建設された場所だった。
絶景ビューポイントを売りにして建てたに違いない。

夕日スポットへ行き、休憩所で休んでいると現地の方が声をかけてきた。
コンクリートで固めてしまった海岸線は砂浜が減り、大きな岩だらけになってしまったようで、困った奄美では作ったものをわざわざ壊しているそうだ。

これと同じことが、今後いたるところで発生するのだろう。
開発による自然破壊は、事前に想像できないのだろうか。

夕日はやっぱり雲と光の反射が決め手。


都内よりもきれいな道路が大量に建設され続けていた奄美大島。
お偉いさんが来るたびに、「まだまだ奄美には道路が必要だ!」と言って帰っていくらしい。
そして、海岸の砂浜は開発により減り続け、いつか大きなしっぺ返しがくるのかもしれない。

開発が止まる日はくるのだろうか。
昔のように、自然を壊さないで生きる努力は必要だと思うのだが。。。