2017年11月14日火曜日

オーブが写りやすいかも? 斎場御嶽に行ったら久高島にも行ってみよう! パワースポット巡り

斎場御嶽(せーふぁうたき)はオーブ?たまゆら?フレア?ゴースト?がいくつか写りこんだ。
長い間聖地として守られてきたパワースポットであり、ホットスポットだった。
一直線上に3つ並ぶオーブは不思議だね。
太陽光の反射と考えるのが自然だけど、ソニーのサイバーショットに焼き付いた何かのようだ。

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サイバーショットが壊れてパナソニックのルミックスに買い替えたけど、やっぱりオーブが写りやすい場所のようだ。
巨石は磁気や周辺温度の変化、光の乱反射を起こしやすく、オーブがよく撮れるのかもしれない。
石をこすると火が生まれるように、巨石からは何かが生まれているのかも?

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薄暗い森のような緑がある場所では、太陽光を取りこむと必ず写るようになったゴースト(フレア)がある。
きっと人間の目も、これと同じ現象が起きる。
いろんな意味で気を付けなければ。。。

久高島遥拝所,琉球王国,世界遺産 

斎場御嶽に行ったら、久高島にも行ってぜひぜひ一泊してみよう。
ここは、久高島を拝む場所だからね。
きれいな夕日と島民の不思議話が聞けるかもしれない。
ちなみに、宿で自転車を借りて乗ったら「定員オーバーにはならないから大丈夫だろう。」っと笑われた。
何か一緒に乗ってたのかな???
私一人で乗っていたんですけど。
よく分からなかったが、久高島の島民には日本人が忘れてしまった何かが今でも息づいているように感じられた。

久高島,夕日

久高島,夕日

2017年10月23日月曜日

ヌドゥクビアブに行くために パワースポット巡り in 伊良部島

橋が出来たらもう行かない!
そんな決意を胸にいだき、橋が繋がる前の伊良部島を懐かしむ。

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2008年、島は十分きれいだったが、島人は「昔はもっときれいだった。」と言った。
2015年、橋が出来た。
2017年、関東でゲストハウスのイベントが開かれた。
私が何度も訪島していたころの写真を、最近赴いた人に見せた。
「昔はもっときれいだったんだね。」と言われた。
こんな短期間で汚れていってしまう海やこの島の現状を聞いて、離れる旅人は多いのだろう。
BIGIN「島人の宝」が聞こえてきそうだった。

ただ、宮古島の海岸沿いのように人が欲をかきすぎて、気が付けば台風で壊れてしまうようなもろい島であることも確か。
このパワースポット達も、いつかその運命を閉じる日がくるのかもしれない。

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私はヌドゥクビアブに行きたかったが、有料ツアーでは行く気は起きなかった。
探検好きでパワースポット好きだった私は、宝の地図をガイドに貰い、「行けるかどうか試してみれば?」と言われ、既に一回行ったことのある方を誘ってヌドゥクビアブ探しをしたものだ。
一回連れて行って貰うくらいでは、地図があってもすぐには分からないそう。
探検には、カメラと懐中電灯と水着は必須だね。

心霊,玉響,通常ない光,反射,宿,ダンス,練習,3人宿では水滴?にしては変なオーブ、たまゆら?が写りまくった。
3人いたから、3つのオーブ?ということは。。。
霊感があると噂される方に、「オーブの中に人っぽい顔があるのは要注意。」と言われた。
撮った直後は顔っぽく見えなかったけど。。。

「行きたいところに行ける人だね。」と言われてきた。
私は、適当に進んでも行きたいところに行けたので、ヒントを貰うだけで一人で秘境探検もした。
絶対に自分は大丈夫だと思ったから。
ただ、危険な場所が多いので、普通は一人では行っちゃだめだね。

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2017年10月18日水曜日

大神島は絶対に橋では繋がらない? パワースポット巡り in 宮古島

大神島のてっぺんはとある3点の一つである、と聞いた。
一つは誰もが行く竜宮城展望台。
一つはひっそりとした地下空洞。

天と海と地。
その二等辺三角形の中心、石庭には磁場の発生地点があるそうな。
この配置は、誰かが考えて作ったのかな。

大神島には、多くの逸話がある。
何回チャレンジしても行けない人がいる話。
工事が中断された話。
その他もろもろ。
この島は絶対に橋で繋がらないだろうなと思った。

あやしい話が好きで、パワースポット巡りをしていた私は大神島に行ってみたかった。
行けない人がいるのであれば、自分が行けるのか興味があった。
結果、簡単に行けてしまった。

さわやかな風が大神島のてっぺんに吹くその日。
帰りの船を待つ時間、公園でひと眠りしてしまった。
とても心地よい島だったのだ。
私だけ?




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2017年10月17日火曜日

フォトリーディングの効果は瞑想力UP?

フォトリーディングを1年で3回受けてみた。

最初は高い、しかし再受講は何回受けても5,000円。
恐らく、1日1万くらいになったはずである。
2日ともお弁当付きで、多分お水とお菓子も付いてくる。
実はこれ日本だけで、世界では再受講も定価だそう。

きっかけは、とある友人の一言。

「世界がかわるよ。」

受けてみた。
昔流行った目が良くなるマジカルアイがあった。
私は、頑張っても見れなかったが、何人かが見れていた。
どうやら、これが見れるとセミナーの内容の理解が深まるらしい。
そして目を閉じた時に見えるものを聞かれる。
しかし、何も見えないよ?
あえて言うなら、グレイ一色?
額と左肩が暖かい・・・

気が付けば、セミナーは終わっていた。
ん~、なんだろう。。。
どうやら、日本人にはこの本の読み方は定着させることが難しいという話もあり、理解が難しいようであった。
ただ、私昔っから本はこんな感じの飛ばし読み方だったけどな~・・・
特に世界はかわらなかった。

そのときは。

帰路、マジカルアイの本が家にあったことを思い出した。
これだけでも、見れるようになりたいな。
そう思った。

なかなか見れない私。
平行法と交差法があるが、ガチャ眼だと見れないかもとも言われ、半分諦め気味だった日々。
たま~に、本を見てみた。
枕元に置いてみた。
朝の方がひらめきが多く、頭が冴えていることから朝見るようにしてみた。

1年後、ある朝、少し世界がかわった。

ネコだ。

見ようと思っていたマジカルアイのページの主は、宇宙空間の中にいるようなネコだった。

再受講を受けに行った。
いろいろな講師の方の受講が出来るということで、2回目はセミナーが面白いらしい講師のところへ行ってみた。
確かに面白い。
NLPを学んでいたこともあり、色々な側面から見ることができた。

そして、瞑想後のフォトリーディングであることをやっと知る。
瞑想中、光が差し込んできた。
その光は円を描き、マジカルアイを見るときの目の動きをすることで、さらに光を、動きを増していく。

セミナー中、耳よりな情報を聞く。
今度、フォトリーディングの創設者のポール・シーリー氏が日本へ来日するという事。
これは、何を仕掛けたのか知りたい。
そして、フォトリーディングを日本へ持ち込んだ神田昌典氏が、日本第一回目の開催時にホットリーディングと言っていたらしいことを聞く。

これは、その瞬間を聞きたい。

とあるリンク。
その先に、来日セミナーへの切符。

ポチっ としてしまった。

ポールさんが伝えたかったことは、ヒマラヤでの出逢い、ヒマラヤからの指令だった。
世に伝えるべきことは何なのか。
フォトリーディングは速読法であり、内緒で人の天才性?を目覚めさせる変化球だったらしい。

そして、二度目の指令が下ったそうだ。
今度はガーディアンたちの意味を教えにやってきた。
今回は直球だった。

このフォトリーディングはそういった方向からもたらされた、人の変容を促すプログラムだったらしい。

神田昌典さんは、ポチっとするリンクの中で驚きの秘儀を見せていた。
サクラだと思った。

リンク先の動画と来日セミナー中、念願だったホットリーディングは聞けなかったが、この秘儀を公開してくれた。
本邦初公開だったそう。
ある意味、ホットなリーディングだった。

これは、あり得るかもしれない。
これは、米軍で行っていた遠隔透視(リモート・ビューイング)に似ている。
相手のインスピレーションを受け取る。
テレパシーってこと?

フォトリーディングは、これまでの日本人の本の読み方に一つの選択肢を与えてくれた。
と同時に、本を読む以上に世界がかわる目を与えてくれたようだ。

松果体というものが、人の脳の中にあることはご存じだろうか。
私は、最近までまったく知らなかった。
この器官は成人になるにしたがって小さくなるらしい。
松果体は、ヨーガの世界では6番目のチャクラ、よく言われる第三の目である。
松果体は石灰化しており、眠っている器官であり、目覚めるとテレパシーが使えるようになると信じる人がいるらしい。(Wikipedia)

これだ!
あやしい!!!

マジカルアイ、みかん集中法、クロスさせた目の使い方などが松果体、第三の目に効果的かも?
普通は瞑想家が何年もかかるものを、簡単に手に入れたのかもしれない。
求めるものが違ったのがよいのか。。。
昔から、こういう読み方だったためか、目的が本を読むというよりも瞑想の練習、悟り、無意識へのアクセスのようなセミナー、という考えに変わってしまった。

フォトリーディングを最初に受けた2014年ごろ、電球を見た直後くらいしか目を閉じると光と思えるようなものが見えることはなかった。
乱視が強いためか、マジカルアイでまったく視力はよくならなかったが、常に目を閉じると不思議な光が見えるようになった。
これって、松果体が活性化してきたってことかな?
集中すると、眉間がむずむず・ジーン・ぼわーんとしてくる。
その光はモヤモヤしていて常に動いている。
状況により色が変わり、オーロラのようでもあり、銀河のようでもある。


高速で宇宙を移動しているようでもあり、のび太君の引き出しの中のようでもある。
人生の中でその当時一番クリアだったのは、とあるのヨガ教室の瞑想体験に行こうと思い立ち、申込をした翌朝のことだった。

「瞑想は、モヤモヤしたものと思われがち。しかし、瞑想が深まるとどんどんクリアになってくる。」と言っている人もいる。
瞑想が深まる時、クリアになる時は、シータ波がより活発な時に起こるらしい。
シータ派は、寝る前と寝起きに多い。
だから、朝は頭が冴えるのだろう。

突然だが、カメラはふしぎだ。
人間の目にはみえないものが写る。
条件をそろえると赤外線や空気中の水滴、オーブ、光が写る。
ときどき写るとびっくりなものも・・・
デジカメを拡大していくとみえる、これはなんなんだ?
人間の目の方が、おそらく精巧なのに、みえない。

みようと思わなかっただけ?
み方を知らなかっただけ?
マジカルアイが見れなくて、でも見れるはずなので、あれこれ試行錯誤をした。
直ぐに見れる目になった。

ジブリの作品は、屋久島で多くのアイディアを得たようだ。
その中に登場する、「こだま」をご存じだろうか。
人によっては、肉眼でこの「こだま」がみえると聞いた。
きっと、普通の人とは違う目をしているのだろう。

いつの日か、カメラのレンズのような目になる日がくるのかもしれない。
目を開けてもみえちゃったら、きっと車は乗れないね!
そうしたら、今の日常はどうなってしまうのだろうか。

瞑想を紐解いていくと、必ずババジに辿りつくそうだ。
Appleの創業者、ジョブスが唯一iPadに入れていたとして有名なパラマハンサ・ヨガナンダの「あるヨギの自叙伝」によれば、ちょっと浮いている、らしい。

今後、きっとババジのように、ちょっと浮いている、に違いない。


2017年10月11日水曜日

ヴィパッサナー瞑想 in 幡ヶ谷 2回目 瞑想/迷走/妄想は紙一重

ウィセッタ長老の瞑想会に行きたくて行ってみた。
直接指導があり、通訳さんもいるということだったが、通訳さんの通訳を理解するには時間がかかった。

歩く瞑想中、直接指導を受けたい人は順番に呼ばれる。
私はマジカルアイ(3D)を見れるようになってから、気が付いたら丹光(瞼の裏にうつる光)が見えるようになっていた。
このことについて質問をしたかったのだ。

時とともに、丹光の見え方が変わったことについて聞いてみた。
ウィセッタ長老が実際に何を伝えたかったかは分からないが、通訳さんはこれは妄想だと何度も連呼。
妄想?あれ?
そう思うも、いくつかの質問をしてなんとか理解できたことがある。
私が丹光として見ているととらえる映像は妄想。
そして、その妄想をよく見ることが必要。
姿勢を正し、おなかの感覚を得てまたおいで、とのことだった。
どこでその感覚を得て見えるようになったのか聞かれ、速読セミナー中と答えておいた。

通訳さんが言う妄想というのは何なんだろう。
日本人がイメージするイメージ=心の中で描く情景のこと?

古語辞典を紐解くと、妄想とは=正しくない考え。邪念。
ここから転じて、今の日本人の多くが想像する妄想という言葉の意味に広がっていったはずである。
しかし、通訳さんの日本語の知識と通訳にはいささか疑問があり、日本語が繋がらないのである。
何言ってるか、分からない。。。
「これは妄想です」というフレーズ。
そこは意味が分かった通訳?だったのである。

とりあえず、妄想をよくみよう。
考えてみよう。
調べてみよう。


2017年9月17日日曜日

ヴィパッサナー瞑想 in 幡ヶ谷 1回目 テーラワーダ仏教協会で第1~3 チャクラの活性化を狙え

瞑想に興味があった私は、故ゴエンカ氏ゆかりのヴィパッサナー瞑想合宿へ行きたかった!!
12日間仕事を休まなければならず、携帯を預けなければいけないなど条件が多い為意外とハードルが高い。
ちなみに、土日のみの参加でよいか問い合わせをしてみたら、不可ということだった。
残念ながら断念をした。

それを知人に愚痴ったところ、ヴィパッサナー瞑想の高名な長老が、テーラワーダ仏教協会におり、幡ヶ谷で瞑想を直接教えていると聞き行ってみた。

1回目、電車を乗り間違えた。
新宿から幡ヶ谷に行くときは要注意だ。
メイン?の京王線改札からではなく、大江戸線がある方の京王新線、離れ小島から入らないといけない。
遅刻して、法話の途中から聞くこととなった。
ただ、おしりがいたくなってきたので、遅刻くらいがちょうどよい長さだった。

ウィセッタ長老へのインタビュー、要は直接指導を受けたい人は、初めスマナサーラ長老の瞑想指導を受ける。
法話を午前中聞き、午後から実践。
午後、思ったよりかは法話が多かったが、自分の行動を観察して実況する観察瞑想や歩く瞑想などの指導を受けた。
初心者向けの瞑想会だった。
御布施ということで、3000円。

この初回瞑想で教わった歩く瞑想、足踏体操?は、かなりよい習慣になった。
歩くという基本的な動作なのだが、そこに集中してみると、整骨院の先生や著名な整体師に指摘されていた、右足のかかとのゆがみを感じることができた。

スマナサーラ長老のお話の中で記憶に残ったのは、「この方法は、まだ分かっておらず、これからも変化するというものではなく、決まっている法則、こうすれば、必ずこうなるという法則である。」ということであった。

この教会の家には2匹のネコがいた。
休憩中に一匹のネコが廊下に出てきて、目が合った。
座りこんだ。
かわいい、また来よう、と思った。


2017年9月6日水曜日

キジムナー?精霊?守護霊?ゴースト? パワースポットは神霊スポット 宮崎県高千穂 天安河原の奥にて

これは、父方の守護霊だろう。
心霊写真いい霊のようだ。
何人かの霊能者?のような方に言われた。
本当に撮ったままで本物といえる部類だから、鑑定できる人はチャレンジしてみてね♪

クリオネっぽいとも、女性だね~とも・・・
知人の知人だったり、旅行先のゲストハウスのお客さん達だった。

宮崎県高千穂の天安河原といえば、パワースポットとして有名だ。
江原さんが広めた?っぽい。

10年くらい前の2008年、東国原さんが流行っていた頃、石積みが終わる奥のホットスポットまで一人で行ってみた。

高千穂神社,天岩戸神社,あまの

みんな洞窟の先には怖くて行けないのかな?

誰も行かない奥で太陽光を撮ってみた。
なんだか変なのが撮れた。

霊視このデジカメ画像を撮った直後に高千穂の飲食店に立ち寄った。
店の店員に、「こんなの撮れた。」と見せた。
有名なパワースポットだけあって、店員もこういう心霊?写真に慣れていた。
「これは人だまだね。」と言われる。

最初に撮れたものは目があるように見えて、ちょっと気持ち怖い。
霊感のある人に見せると先祖霊に感じるよう。
次に撮れたものは小人に見えて、ちょっとかわいい。
特に何も感じないようだが、かわいいキジムナー、沖縄とかで有名な木の精霊のようにも見える。

悪いもので削除した方が良いのかを聞くと、この画像に危険性はないらしく、「消さない方がいい。」と言われる。
画像を拡大しよくよく見ると、確かに人だまに見える?

道中、あるおばあちゃんに見せたら、「これは、世界を変えるよ。」と言われる。
その後、この写真を知り合いに見せたりしてたら天安河原に行く人続出?

天照大神,天照大御神,アマテル,アマテラス,

カメラは面白い。
人間の目にはうつらないものを写し出す。
赤外線など、条件を満たすと写ったりもする。
何枚も撮ってみたが、光の加減なのか写り方が変わる。

洞窟前,積み石,つまれ,観光地,天岩戸,岩戸

瞑想力を高め松果体を活性化させ、カメラのレンズのように鍛えることが出来れば人間の目にも見えるかもしれない。
また、こういった写真が写りやすい環境というものはあり、温度変化が激しく湯気のような熱気が常に立ち上る山頂、光の乱反射を誘発しやすい石が多い場所に多いのかな?

いつもそばには亡くなったおじいちゃんやおばあちゃんや先祖がいて、見守っているのかもしれない。
後で怒られないように、日々幸せを感じて生きていこう♪

デジカメ拡大してびっくり! キジムナーって本当にいたの? in 奄美大島&高千穂

玉響やオーブは心霊写真? 何らかの光源とカメラの種類が原因かも?