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2020年8月13日木曜日

霊力とは、宇宙から降り注ぐエネルギー、つまり放射線を利用する力 チャクラの意味

チャクラとは、燃えるものである。
銀色の金属を燃焼させると色が出るのはご存じだろうか。
人体で考えていくと、チャクラで燃えた金属・放射性物質がオーラ・放射線となって体から湧き出る光となる。

地球を覆う大気圏の層によって多くは遮断されているが、地球の空気中には太陽光と共に降り注ぐ宇宙からの放射線(人体に有害とされる高いエネルギーの粒子・電磁波が含まれる。)が必ず存在する。
自然現象としてのオーロラ・放射線は美しいが見すぎると害が出る。

大気圏外に旅立つことが出来る宇宙飛行士達は、有害とされる強烈な放射線から身を守るために大気圏と同じくらいの機能を持つ宇宙服(今ではもう製造できないらしい。)が必要となる。

例えばカリウムは人体から放出可能な放射能だと認識されることが多い金属である。
燃焼させると赤っぽい色となる。
多くは尿から排出される。
これとチャクラを紐づける。

スピリチュアル

瞑想力を高める、霊性進化を遂げるということは、大気圏外に出ても大丈夫な体に近づけるということである。

よって、7つのチャクラを活性化させると人体に有害とされる放射線を無害に近づけることが出来る。
美味しく頂けるカリウム入りバナナみたいに、セシウム入りバナナも美味しく頂けるようになるということ。

これ、簡単なことではない。

また、霊力者と呼ばれる人達のレベルによるが、この放射線を自分のエネルギー源として利用することが可能だとしたら。

自分が原発そのもののようにエネルギー発生源、生きた発電所となるのである。
チャクラと呼ばれるエネルギーセンターで燃えたものが、体のあらゆる外分泌腺からオーラとして出ていく。
放出させる力が強い人は、能動汗腺が多い民族、汗っかきな人に多かったりして。

この放射線を利用する力は、アニメとか映画とか漫画で語られるようなものであり、にわかには信じがたい。

みんなが努力すれば必ずできるかもしれないこと。
体に負担がかかる食生活の見直し・菜食。
ヨガやストレッチなどの全身の筋膜・筋肉を鍛える適度な運動。
丹光が見えるようになるために、目をあらゆる方向へ動かす眼筋運動。
第一チャクラ・赤のエネルギーを意識して少し暖かさを感じること。


米軍では、この放射線・電磁波をレーダー照射して武器として利用しているという噂がある。
たまに噂される電磁波攻撃・思考盗撮、テレパシーの片方向ってやつ?
そもそもは、元からこういった霊力・超能力的なことが自然に出来る人達がいて、そういった人達を研究し、教えて貰った結果武器の開発に至ったと言われている。
夢を見せることが出来たり、テレパシー的に語りかけたりすることが出来るという噂。
そんな攻撃を受けても大丈夫なように、自分の意思をしっかり持って、大気圏層を自分の周りに張り巡らして返す、生霊返しみたいなことなんて普通はできないよね・・・




2019年3月18日月曜日

松果体の不思議 日本人は石灰化していない人が多い? CT検査をしてみたい☆

赤ちゃんや子供の頭蓋骨をX線で撮ると松果体が写らないそうだ。
成長につれて松果体は石灰化していくと考えていた。
そう、自分も石灰化していると考えていた。
2019年3月のウィキペディアさんに大人はみんな石灰化しているっぽいと書いてあったからだ。
しかし、2019年12月に再度調べてみると大分書き換えられていて内容が充実していた。
そしてまた再考し調べ思った。
多分石灰化していない!

頭部ct

2018年、知り合いの医師に20歳頃まで石灰化しない人も確認されていると聞いたことで、松果体について調べ考えてみることにした。
松果体は石灰化してくると骨と一緒なので、CT検査をすると写ってしまうことがあるそう。

瞑想し始めると、目をつぶった瞼の後ろにうつる光がある。
これは、石灰化がとれてきたということなのだろうと思っていた。
X線を撮ってみたいが、脳の検査は高いため断念した

第三の目(サードアイ)、第6チャクラ(アージュニャー・チャクラ)とも言われる松果体。
松ぼっくりの形のようだ。
濃紺の光を放つエネルギーセンター?
松果体が目覚めると、テレパシーが使えるとにわかに噂されているらしい。

赤ちゃんはしゃべれなくとも、親の思いに敏感だ。

ココロで言ったことに、正しく反応する赤ちゃんの存在を知った。
知り合いの赤ちゃんがそうだった。
きっと、赤ちゃんは松果体を使っているのだろう。
受信ができるのかもしれない。


「三つ子の魂百まで」という。
数え歳で3歳くらいまでに出来上がった性格は、大人になっても変わらないというような意味。
3歳までの親、特に母親とのかかわりがその子供の一生を左右すると言われている。
もちろん、例外はあるだろう。
母親を育てるために生まれてきたニューエイジが最近多いみたいだ。

幼少期の体験が脳の成長を左右するという。
母親からの愛情をたっぷりと受けること、安心して、すやすやたっぷりと寝ることが重要。
松果体が目覚めていればテレパシーが使えるとするのであれば、赤ちゃんはみんな超能力者である可能性がある。
私たちは、みんな昔は超能力者だったのかも?
小さいころは大人になると見えなくなってしまうものが見えるというのはよく聞く話である。

なぜ見えなくなってしまうのだろう。

インナーチャイルドという言葉がある。
アダルトチルドレンともいうが、幼少期に育ての親から無条件の愛を受けられず、条件付きの愛によって育てられた子供という意味のよう。
キレやすく、ためやすく、ばくはつしやすい子供になることが多いようだ。

幼少期に母親からの十分な愛を受けられないと、脳の前頭前野が発達しないことが多いという。
理性のコントロールに重要な前頭前野だが、母親から体罰など、怒られてばかりで育った子供は脳の発達に影響が出るそうだ。
母親の愛は重要である。

前頭前野はスピリチュアル分野を司ると考えられている。
理性・感情と共に、超能力・サイキックに関連する分野として研究が行われている。

そう、きっと赤ちゃんは母親の心を読んで成長している。
ここで、赤ちゃんはエサを貰って成長するためには親をモデリングする絶対的必要性が出てくるのだろう。
松果体を閉じたい・・・
心を読みたくない・・・
そう思うのかもしれない。

お母さんは、赤ちゃんをもっと可愛がった方がいい。

赤ちゃんはお母さんを選んで生まれてくると言われている。
胎児記憶を持っていた子供は身近にも多い。

ちなみに、私は小さいころのトラウマがないらしい。
しかし、「ないわけない!」と心理学の先生に言われてしまった。
本当にないんだけど。。。
思えば、親にあ~しろこ~しろと言われ始めたのは中学生くらい?からであった。
普通は年齢的に7歳?くらいまでに親との心理的トラウマがあるそうだ。

親の表面だけでなく、心のありようを子供はモデリングしているのかもしれない。
子供は親の鏡である。
親が不安を抱えていたり、怒っていると子供にうつると言われている。
親に同調することは、子供にとって生きるために必要なのかもしれない。
心のありようを子供は見ている。


今、私の松果体は赤ちゃんほど使えていないかもしれない。
きっと、今後のためになると思って眠らせたのだろう。

赤ちゃんたちは、お母さんの心に泣いているのかもしれない。

「親の心子知らず」とは言うが、本当だろうか。
長い年月の中で、赤ちゃんは松果体を閉じなければ生きていけなかったのだろうか。
それは、なぜなのか。
大人は赤ちゃんに心を見透かされていたとしたら。。。

私たち大人は、嘘なしに生きていけるだろうか。
子供に「嘘をついてはいけない」と言えるだろうか。
ちなみに、私は親に言われたことはないが、逆に親に「嘘つくな」と言ったことはある。
そうすると、「忘れちゃったわ!」ととぼけるのである。
中学時代、学校の先生の嘘・矛盾を考えたことがある。
すぐにばれる嘘を赤ちゃんにつき続けてきたのかもしれない。

頭蓋骨の構造が成長するにしたがって変わってくる。
開いた骨を閉じていく。
大泉門といい、ちょうど物心つくころに閉じる子供が多いよう。
閉じる前はスズメのように太陽光が直接脳にとどいているのかもしれない。
閉じる前には今とは違う何かができていた可能性がある。
残念ながら、忘れてしまった。

骨の成長にしたがって松果体が小さくなり人により石灰化していくのかもしれない。 
骨密度は二十歳前後でピークを迎え、後は弱っていくのみと聞く。
そのあたりも、関係があるかもしれない。
松果体の石灰化について調べてみると、人種による違いが認められたよう。
大人の半分くらいが石灰化している人種もいれば、あまり石灰化しない人種もいるそう。
少なくとも半分の大人は石灰化していないとなると、石灰化を取る=開眼(超能力とか使える?)ではなさそうだ。

私は、幼少期におでこと眉間近くの眉毛のきわを縫うような頭部外傷をおった。
そのせいか、眉間だけ指を近づけると「むずむず」して小さい頃は楽しんだものだ。
眉間の感覚がある人はある統計の半分と聞く。
石灰化を確認出来る人はある統計の半分と聞く。
私、石灰化していないかもしれない!!
なのに、超能力が使えないのはなぜなのか?
松果体の使い方がわかっていないだけなのかもしれない。
使わない筋肉は衰え、肉は冷えぶあついセルライトとなりコリに届かない。
松果体は松果体用の鍛え方とほぐし方があり、それを知る人はあまりにも少ないので分らないのかも知れない。
教えてくれるのは、赤ちゃんかもしれない。
そのうち、ウィキペディアさんのように瞑想力が高まるにつれて考えは変わり更新してしまうかもしれないが、今はそう思う。

生まれたばかりの赤ちゃんの体温は高い。
熱が冷めてくると松果体が使えなくなっていくと考えるのであれば、熱をコントロールする必要があるのかも。
赤ちゃんの頭蓋骨の大泉門が閉じていくことが関係あるとすれば、骨を緩める頭蓋骨ストレッチが必要なのかもしれない。
そういえば、インフルエンザで頭が異常に熱い時、私は明晰夢?体外離脱?みたいなことになったことがある。

赤ちゃんを目指し、頭皮にいいと思うのですやすや寝る瞑想にはげむ私であった。


2019年3月16日土曜日

胎児は天使? アチューメントしてきたのは胎児だった? 丹光とは

瞑想画 ~目を閉じた世界~ ペイントを使ってみた

臨月近い妊婦さんの肩に触れた時、目をつぶった。
ピンクの光が見えた。
なんか、ピンクが見えたよ~と伝えた。
丹光というらしい。
これが、目をつぶった時にまぶたの裏に見える色付きの光を初めて認識し、人に伝えた時だった。
日中の野外や明るい部屋でも目をつぶれば見えるようになるけど、最初は暗闇の中でしか見えない人は多いかもしれない。

松果体が活性化したのかな?
今思えば、アチューメントしてきたのは胎児だったのかもしれない。

こんな感じ?の映像だった。
素人画で、すみません・・・
昔は目をつぶるとモノクロの世界、グレーな世界だったのに、気が付いたら無彩色の世界は見れなくなっていた。
今では色鮮やかな有彩色の世界が瞼の裏に映ることが当たり前になった。
ピンクが最初のテーマカラーだったらしい。
こんな感じ?



2017年9月6日水曜日

キジムナー?精霊?守護霊?ゴースト? パワースポットは神霊スポット 宮崎県高千穂 天安河原の奥にて

これは、父方の守護霊だろう。
心霊写真いい霊のようだ。
何人かの霊能者?のような方に言われた。
本当に撮ったままで本物といえる部類だから、鑑定できる人はチャレンジしてみてね♪

クリオネっぽいとも、女性だね~とも・・・
知人の知人だったり、旅行先のゲストハウスのお客さん達だった。

宮崎県高千穂の天安河原といえば、パワースポットとして有名だ。
江原さんが広めた?っぽい。

10年くらい前の2008年、東国原さんが流行っていた頃、石積みが終わる奥のホットスポットまで一人で行ってみた。

高千穂神社,天岩戸神社,あまの

みんな洞窟の先には怖くて行けないのかな?

誰も行かない奥で太陽光を撮ってみた。
なんだか変なのが撮れた。

霊視このデジカメ画像を撮った直後に高千穂の飲食店に立ち寄った。
店の店員に、「こんなの撮れた。」と見せた。
有名なパワースポットだけあって、店員もこういう心霊?写真に慣れていた。
「これは人だまだね。」と言われる。

最初に撮れたものは目があるように見えて、ちょっと気持ち怖い。
霊感のある人に見せると先祖霊に感じるよう。
次に撮れたものは小人に見えて、ちょっとかわいい。
特に何も感じないようだが、かわいいキジムナー、沖縄とかで有名な木の精霊のようにも見える。

悪いもので削除した方が良いのかを聞くと、この画像に危険性はないらしく、「消さない方がいい。」と言われる。
画像を拡大しよくよく見ると、確かに人だまに見える?

道中、あるおばあちゃんに見せたら、「これは、世界を変えるよ。」と言われる。
その後、この写真を知り合いに見せたりしてたら天安河原に行く人続出?

天照大神,天照大御神,アマテル,アマテラス,

カメラは面白い。
人間の目にはうつらないものを写し出す。
赤外線など、条件を満たすと写ったりもする。
何枚も撮ってみたが、光の加減なのか写り方が変わる。

洞窟前,積み石,つまれ,観光地,天岩戸,岩戸

瞑想力を高め松果体を活性化させ、カメラのレンズのように鍛えることが出来れば人間の目にも見えるかもしれない。
また、こういった写真が写りやすい環境というものはあり、温度変化が激しく湯気のような熱気が常に立ち上る山頂、光の乱反射を誘発しやすい石が多い場所に多いのかな?

いつもそばには亡くなったおじいちゃんやおばあちゃんや先祖がいて、見守っているのかもしれない。
後で怒られないように、日々幸せを感じて生きていこう♪

デジカメ拡大してびっくり! キジムナーって本当にいたの? in 奄美大島&高千穂

玉響やオーブは心霊写真? 何らかの光源とカメラの種類が原因かも?

2017年8月8日火曜日

マジカルアイで松果体の活性化ができる? 初回フォトリーディングで持ち帰れた唯一の習慣

マジカルアイ、3Dの平行法と交差法ができるようになってから、松果体が活性化し始めてきたのか丹光が見えるようになった。
松果体の活性化には、あらゆる方向への眼筋運動、あたまを柔らかくする必要があるのかもしれない。

松果体が活性化するとどういったことができるのだろう。
Wikipediaによると、テレパシーとか書いてある。

松果体を活性化させる、目覚めさせ使いこなすことが必要だと考えられる。

フォトリーディングの効果は瞑想力UP?

で書いたように、松果体は光を感知する場所であることは確かである。
それ以外にも、恐らくいろいろできると思われる。

ところで、 光を感知する!ということはどういうことなのか? 
一般的に言われていることは体内時計の役割である。
朝日を浴びて何かを感知し体が反応するんだろう。



医師によると、利用せず不要となった器官は石灰化するという。
松果体は石灰化しているとよく聞いた。
体内時計としての役割を発揮しているということは、石灰化していても少なからず機能している部分があるのかもしれないと思った。

しかし、フォトリーディングでマジカルアイを見たいと思い見れるようになったことをきっかけに松果体を調べてみると少し違うのかもしれないと思う。

そもそも、松果体は歳を取るにしたがって小さく石灰化していくと言われているが、歳をとっても石灰化せずにいる人がいるそうだ。
石灰化にも人によって程度があるのだろう。
石灰化がとれていった(目の手術や、頭部への損傷を負った人に多いかも。)人たちもいるだろう。
目の手術をすると光が見えるようになるかもと医師は説明するようだ。

そんな感じで、もしかするとマジカルアイのような目の使い方をしていくと、松果体を活性化、つまり衰えていた頭の筋力を上げることにより血流を改善させ松果体まで光のような何かが届くようになるのかもしれない。


私が最初にフォトリーディングを受けようと思った時、まったく瞑想とか興味がなかった。
フォトリーディングの影響で瞑想に興味を持ち、読書を以前よりもするようになった。
ウィン・ウィンガーという世界的天才的組織メンサの一員でもあるウィンさんが書いた本によると、世界人口の半分くらいの人は霊的?電気的な眉間の感覚があるという。

より調べると、人種にもよるが大人でも半分くらいの人の松果体は石灰化していることが確認できないそうだ。
そこから、松果体の石灰化と眉間の感覚があるかないかには関係があるのかもしれない。
私には、小さい頃から眉間に指を近づけるとジーンという感じがあった。
幼少期に、遊んでいて額と右眉側に縫うほどの打撃を受けたせいかもしれない。。。
瞑想を始めた今、指を近づけなくても、例えばボールペンなどの無機質なものを近づけてもジーンとするし、そもそも何も眉間に近づけなくてもジーン、ボーとするようになった。
私の松果体は上手く使えていないだけで、石灰化はしていないのかもしれないと思った。

講師によるかもしれないが、フォトリーディングでは目を閉じて見える世界を絵にする時間がある。
始め、私の目を閉じた世界、瞼の裏にうつると表現される世界はグレイな世界だった。
瞑想力を高めたい人達が集まる場所で何人かに聞いてみると、モノクロで認識している人は多いことが分かった。

初回フォトリーディングの参加者でマジカルアイが見れる人が多くいて、楽しそうだったが私には見れなかった。
方法を教えてもらうものの、ガチャ目は無理かもと言われるし、他のグリップページやウィンナーソーセージを見ることも出来なかった。
一応、読書をいろいろしてて、マインドマップを書いたりしてみたものの、フォトリーディングとしての読書法は続かなかった。。。
なぜなら、昔からパっと見読書をしてたから?

そんな私が、楽しそうだった!という理由で唯一続けたのがマジカルアイを見れるように練習することだった。
やる気なかったのか、1年かかった。
マジカルアイが見れるように目の動きの練習をし始めてからなのか、ピンクや黄色、青や赤、虹色などいろいろな 色付きの光が見える ようになってきた。
初回フォトリーディングで目を閉じたら何が見えるのか問いかけられた時、グレイな世界と答えた。
今では、グレイとは言えなくなった。

この変化が、松果体が少しづつ活性化してくる兆しなのかもしれない。

ということで、 私の考える光の感知というのは、色付きになった時 と定義しておこう。

松果体ができること。
まだまだ分からないことだらけ。

マジカルアイを見れるようになった効果的な方法はなんだったのか?

マジカルアイには、平行法と交差法があるが、平行法の方が簡単と言われている。
私は始め、平行法の画像が見れてると思っていた。
ガチャ目の人は難しいかもしれないと言われたが、見えるようになった。
しかし、見え始めた時、知人に見え方を確認したところ、普通と逆に見えていることに気が付いた。
私は平行法の見方、遠くを見るようにすると、画像が奥まって見える。
交差方の見え方で見えるのだ。
一般的に交差方は寄り目にすると見えると言われている。
ネットで調べてみると、ガチャ目だと同じ人達がいるようだ。
もしかしたら、普通に平行法を見るときよりも、もっと目を動かさなければガチャ目の人は見れないのかもしれない。
つまり、目の動きを普段動かさない方向に動かしまくること、これが必要なのだろう。
日常の生活では、目を360度動かそうと思うことはなかった。
寄り目はもちろん、鼻頭や鼻の後ろ、頭の後ろの方、とあらゆる方向に動かす眼筋運動が重要かもしれない。

総合的に考えてみると、小さい頃の環境、ケガやガチャ目になる習慣も、もしかしたら重要だったのかもしれず、すべての人がマジカルアイで松果体が活性化するとは言えない。
太陽光を撮りすぎて傷が入ったカメラのような目だったからなのかもしれない。

しかし、フォトリーディングを開発したポール・シーリー氏はすべての人の天才性の目覚めを目標と言っている。
恐らくすべての人の秘められた力を目覚めさせるために開発した、と断言していた速読法の中に取り入れられた開眼コンテンツは他にもあるので試してみることをおすすめする。

きっと、人生が変わる瞬間がくるに違いない。

2017年6月3日土曜日

なぜフォトリーディングはNLPの派生なのか?

フォトリーディングはNLPの営業販売スキルを使い、速読という分野を表立ってアピールし、裏で瞑想力をつけることを目的として作成されたと思われる。
ポール・シーリー博士は、ヒマラヤで瞑想のマスターにこれを世に広めなさいって言われたそう。

なぜNLPの派生なのか?
実際に日本のNLPのプラクティショナーで受講する内容とかぶるところはあるが、むしろ逆だと思った。
NLPらしさといえば、私たちが日々受け取れる情報は少ないというスライドの内容くらい?だと少なくとも6回くらい受けた感想としては思う。
始めのころ、フォトリーディングは3日間の内容のほとんどアレンジをしないで行っていたよう。
事細かに、設定されたシナリオをその通りに講師は読み上げればよかったようだ。
ただ、ある時を境に内容には講師のアレンジが加えられるようになったのかもしれない。
講師が独自に作った催眠言語や、どこからか仕入れてきたアイディアを入れて本来の教え方をしなくなっていく講師もいたようだ。

ある著名なフォトリーディングの受講生はそのブログの中でこんなようなことを言っていた。
「フォトリーディングは特殊能力を持った人を見つけ、開化させるトレーニング。
自分は根っこのプレゼントを貰ったが、特殊能力はすべての人が持っているわけではない。」
NLPを活用して心理カウンセリングを行っていることで有名な方なようだ。
そのプレゼントの種類によっては、大いにNLPという考え方を使って実際にはそのプレゼント内容を使って人を癒すきっかけを作ることができたかもしれない。

ただ、ポールさんは、すべての人の天才性の開花をさせたいというようなことを言っていた。
しかし、実際に民族や遺伝子によりこの特殊能力?天才性を開花させやすい人とさせにくい人はいるだろうと思う。
私が思う天才性の開化とは、松果体の活性化・瞑想力の開化だ。
松果体の石灰化の頻度が民族によって違うということは、そこと一致する。

NLPのセミナーの内容に、ポールさんが仕込んだ開化コンテンツを入れ込んだとしたら、NLPセミナー自体がフォトリーディングと同じ意味合いをもつだろう。
ただし、実際に受けた感想としてはNLPセミナーでは開化しない。

NLPを少しならった人はフォトリーディングを受ける人がある一定以上いるのではないだろうか。
NLPセミナーを受けている時と同時に受けたりするのではないだろうか。
ポールさんは自身の著の中で、自分はNLPの販売方法を活用したと言っている。
NLPの単語をくっつけることで、一時のアメリカの流行に乗ることができたのかもしれない。
逆にたんなる速読・瞑想セミナーだと言ってはアメリカでは相手にされなかったのかもしれない。

一時、日本でも一部の著名人がきっかけを与えたことにより、プレゼントを貰ったり、特殊能力を開花したくて流行したよう。
ただ、プレゼントを貰えたり、開化できる人が少なく下火になったのだろう。
私に紹介した人は、とても優秀な成績を持つ不動産会社の営業マンだった。
「世界が変わるよ。」とその人に言われたから受けたセミナーだった。
元からの能力が、その開化のスピードを決める可能性はある。
あきらめずに開化コンテンツを継続すると、プレゼントの種類は違うかもしれないけど、何かは貰えるかもしれない。